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アートネイチャー(7823)・施策前進

コミットメントラインによる資金調達余力の確保

FY2018に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2021-Q22018: 120182019: 120192020: 320202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの337件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年3月31日現在、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の事業への影響等に備え、手元資金を確保し財務基盤の安定性を高めるため30億円の借入を行いましたが、当連結会計年度末においては十分な手元資金を確保できていることから、本借入金は全額返済しております。また、当連結会計年度末において、取引銀行3行と5,000百万円のコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高-百万円、借入未実行残高5,000百万円)。」

    新型コロナウイルス感染症への備えとして実行した30億円の借入を全額返済し、5,000百万円の未実行コミットメントラインを維持した。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「短期借入金 - 3,000」

    前連結会計年度末に発生した短期借入金3,000百万円が当第2四半期会計期間末にも計上されている。また、短期借入による3,000百万円の資金収入があった。
  3. FY2021-Q1短期借入金の発生有価証券報告書

    「短期借入金 - 3,000」

    前連結会計年度末にはなかった短期借入金が、2020年6月30日時点で3,000百万円計上された。3行との5,000百万円の未実行コミットメントラインは維持されている。
  4. FY2020借入金の完済有価証券報告書

    「2020年3月31日現在、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)はありません。また、当連結会計年度末において、取引銀行3行と5,000百万円のコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高-百万円、借入未実行残高5,000百万円)。」

    長期借入金残高は前期の398百万円からゼロとなった一方、3行との5,000百万円の未実行コミットメントラインは維持された。
  5. FY2019契約銀行数の更新有価証券報告書

    「2019年3月31日現在、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)の残高は398百万円であります。また、当連結会計年度末において、取引銀行3行と5,000百万円のコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高-百万円、借入未実行残高5,000百万円)。」

    コミットメントライン総額5,000百万円と未実行枠5,000百万円は維持されたが、契約銀行数は4行から3行へ更新された。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。平成30年3月31日現在、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)の残高は799百万円であります。また、当連結会計年度末において、取引銀行4行と5,000百万円のコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高-百万円、借入未実行残高5,000百万円)。」

    内部資金・借入を基本とし、4行との5,000百万円のコミットメントラインを未実行枠として確保している。
一緒に動いた変遷

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報道
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