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2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期比1.6%増、営業利益は28.5%増となり、増収増益が大きく進みました。通期の売上高・利益予想と年間配当予想は、直近公表値から変更ありません。

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規模
28.5
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高32,505百万円前年比 +1.6%進捗 68.3%
営業利益1,992百万円前年比 +28.5%進捗 71.7%
経常利益2,169百万円前年比 +36.0%進捗 76.3%
純利益(親会社株主帰属)1,296百万円前年比 +46.1%進捗 88.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益39.83円
期末の財政状態
総資産50,623百万円
うち純資産 27,483 百万円自己資本比率 53.6%前期末比 -0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
男性向け事業17,40155.4%+0.6%
女性向け事業9,57730.5%+3.1%
女性向け既製品事業4,43914.1%+2.2%
セグメント別利益
男性向け事業10,93653.1%
女性向け事業6,07329.5%
女性向け既製品事業3,60317.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高47,623百万円(前年比 +9.9%)
営業利益2,778百万円(前年比 +27.4%)
経常利益2,844百万円(前年比 +26.4%)
純利益1,464百万円(前年比 +78.2%)
年間配当予想28円 → 28円(0.0%)
業績の増減要因

男性向けおよび女性向けのリピート売上が堅調に推移したこと、女性向け既製品売上が増加したこと。女性向け売上の新規顧客獲得には苦戦。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失72百万円
特別損益の内訳固定資産売却益 0百万円、固定資産除却損 0百万円、減損損失 72百万円
減価償却費954百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数34,393,200
期末自己株式数1,812,340
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高32,505百万円(前年比 +1.6%)
営業利益1,992百万円(前年比 +28.5%)
経常利益2,169百万円(前年比 +36.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,296百万円(前年比 +46.1%)
1株当たり当期純利益39.83円
自己資本比率当期末 53.6 / 前期末 53.8
総資産50,623百万円
純資産27,483百万円
通期業績予想売上高 47,623百万円(前年比 +9.9%) / 営業利益 2,778百万円(前年比 +27.4%) / 経常利益 2,844百万円(前年比 +26.4%) / 純利益 1,464百万円(前年比 +78.2%)
年間配当予想28円 → 28円(0.0%)
セグメント別売上高男性向け事業 17,401百万円(前年比 +0.6%) / 女性向け事業 9,577百万円(前年比 +3.1%) / 女性向け既製品事業 4,439百万円(前年比 +2.2%)
セグメント別利益男性向け事業 10,936百万円 / 女性向け事業 6,073百万円 / 女性向け既製品事業 3,603百万円
減価償却費954百万円
減損損失72百万円
特別損益の内訳固定資産売却益 0百万円、固定資産除却損 0百万円、減損損失 72百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数34,393,200
期末自己株式数1,812,340
業績の増減要因男性向けおよび女性向けのリピート売上が堅調に推移したこと、女性向け既製品売上が増加したこと。女性向け売上の新規顧客獲得には苦戦。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

男性向けおよび女性向けのリピート売上が堅調に推移したこと、女性向け既製品売上が増加したことにより売上高が増加し、営業利益は売上高の増加等により増加しました。一方、女性向け売上では新規顧客の獲得に苦戦しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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