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業績予想の修正7823アートネイチャー情報通信・サービスその他

個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2023年3月期の個別実績は前期比で増収増益となった。売上高は6.9%、営業利益は14.1%、経常利益は16.4%、当期純利益は138.8%増加した。

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規模
138.8
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→—百万円
+6.9%
営業利益—→—百万円
+14.1%
経常利益—→—百万円
+16.4%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
+138.8%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

国内における新型コロナウイルス感染症の感染再拡大等の影響が想定より軽微だったことから売上高が増加し、利益面では売上高の増加を主因として各利益が増加した。

前期実績売上高38,917百万円、営業利益3,105百万円、経常利益3,037百万円、当期純利益800百万円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高2,673
営業利益436
経常利益497
親会社株主に帰属する当期純利益1,110
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高38,917百万円、営業利益3,105百万円、経常利益3,037百万円、当期純利益800百万円
修正の理由国内における新型コロナウイルス感染症の感染再拡大等の影響が想定より軽微だったことから売上高が増加し、利益面では売上高の増加を主因として各利益が増加した。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内における新型コロナウイルス感染症の感染再拡大等の影響が想定より軽微だったため売上高が増加し、利益面では売上高の増加を主因として各利益が増加した。

このページの読み方

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