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粧美堂(7819)・施策再掲

コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中

FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20222019: 420192020: 220202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社では収益性の向上という観点から選択と集中を進めてまいりましたが、今後は、「真のメーカー」の立場で「この商品であれば粧美堂」と言われるような定番的商品ラインアップの構築を目指した選択と集中を推進していきます。」

    商品・取引先の選択と集中を、収益性向上だけでなく、粧美堂の定番商品ラインアップ構築に結び付ける方針を継続している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、度ありレンズの売上は比較的堅調であるものの、コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を継続していること等により、1,487,885千円(対前年同期比8.9%減)となりました。」

    コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を継続している。
  3. FY2020-Q1選択と集中継続下で減収幅縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を継続していること等により、771,627千円(対前年同期比12.0%減)となりました。」

    コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を継続した。前年同期比12.0%減となったが、前年同四半期の13.1%減から減収幅は縮小している。
  4. FY2019選択と集中による通期減収有価証券報告書

    「コンタクトレンズ関連は、商品のブランド数及び得意先の選択と集中を行ったこと等により、売上高は前連結会計年度に比べ542,628千円減少しました。」

    ブランド数及び得意先の選択と集中を通期で実施し、コンタクトレンズ関連売上は542,628千円減少した。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、百円均一ショップ、バラエティストア向け売上は好調に推移したものの、コンタクトレンズ事業を中心に行った販路見直し等の影響もあり、12,666,094千円(対前年同期比6.4%減)となりました。当第3四半期連結累計期間の売上高は、コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を行っていること等により、2,374,170千円(対前年同期比18.0%減)となりました。」

    コンタクトレンズ商品のブランド数・得意先の選択と集中に加え、同事業を中心とする販路見直しを継続している。結果として関連売上の減少幅は18.0%となった。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を行っていること等により、1,633,402千円(対前年同期比16.6%減)となりました。」

    コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を継続している。施策の結果として、関連売上は前年同期比16.6%減となった。
  7. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を行っていること等により、876,826千円(対前年同期比13.1%減)となりました。」

    コンタクトレンズ事業において、商品のブランド数と得意先を選択・集中する運営施策を初めて個別に明示している。
一緒に動いた変遷

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