粧美堂(7819)・施策再掲
コスメコンタクト事業の組織一本化とサプライチェーン一元管理
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コスメコンタクト事業の組織一本化とサプライチェーン統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「子会社であるSHO-BI Labo株式会社ではコンタクトレンズの受託製造を手掛けており」
コスメコンタクト事業の組織一本化と、SHO-BI Laboによるコンタクトレンズ製造を基盤とする運営体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年5月には当事業の組織を一本化したことに加え、同10月には製造販売業の免許を持つ旧株式会社メリーサイトをSHO-BI Labo株式会社に改称し、組織の一体化を進める一方、当事業部を商品企画本部から独立させ、コスメコンタクト®部門のサプライチェーンを一元管理する仕組みを整えました。」
コスメコンタクト事業の組織一本化、事業部独立、サプライチェーン一元管理という新たな運営体制を整備した。