粧美堂(7819)・目標削除
売上高・経常利益を条件とするストックオプション
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当連結会計年度のストック・オプション等関係では、ストック・オプションの内容・規模・変動状況の記載がなく、過去の業績条件付き新株予約権のテーマは記載から消えている。 - FY2017業績条件未達・権利失効有価証券報告書
「当該新株予約権は、権利行使の条件を満たさなかったため、当事業年度末日後にすべて失効しております。」
平成29年9月期について売上高180億円超かつ経常利益10億円超を条件とする新株予約権は、条件を満たさず、事業年度末後に全て失効した。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年9月期の売上高が170億円を超過し、かつ経常利益が7億円を超過している場合、本新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の30%」
平成28年9月期について売上高170億円超かつ経常利益7億円超を条件に、新株予約権の30%を行使可能とする業績条件を記載している。