粧美堂(7819)・事実ビューティードア譲渡に伴うのれん減少とピコモンテ取得による新規発生
のれん残高の償却完了
FY2018に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
11記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
のれん償却費の計上27社が書いているテーマ・逆風16社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025ビューティードア譲渡に伴うのれん減少とピコモンテ取得による新規発生有価証券報告書
「のれんの償却額は28,271千円、未償却残高は19,992千円であります。」「発生したのれんの金額 26,656千円」」
ビューティードア譲渡に伴い既存のれん残高が172,854千円から19,992千円へ減少する一方、ピコモンテ取得により26,656千円の新たなのれんが発生した。 - FY2024のれん償却継続・残高減少有価証券報告書
「のれんの償却額は28,809千円、未償却残高は172,854千円であります。」
ビューティードア取得に伴うのれんについて、28,809千円の償却を継続し、未償却残高は201,663千円から172,854千円へ減少した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「のれんの償却額は28,809千円、未償却残高は230,472千円であります。」
ビューティードア取得に伴うのれんについて、年間28,809千円の償却を継続し、期末残高は230,472千円となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。…のれんの償却額 7,202千円」
ビューティードアHDの取得に伴うのれんについて、当四半期も7,202千円の償却を継続している。 - FY2021買収に伴うのれん計上と償却進行有価証券報告書
「発生したのれんの金額 288,090千円」「のれんの償却方法及び償却期間 10年間にわたる均等償却」
ビューティードア・ホールディングスの買収に伴い288,090千円ののれんが発生し、当期に28,809千円を償却、期末残高は259,281千円となった。 - FY2021-Q3買収に伴うのれん償却の進行有価証券報告書
「のれんの償却額 21,606千円」
ビューティードア・ホールディングスの買収に伴い発生したのれんについて、当第3四半期連結累計期間に21,606千円の償却額を計上した。 - FY2021-Q2買収に伴うのれんの償却進行有価証券報告書
「これは主に、土地が61,800千円、のれんが273,685千円、投資有価証券が511,615千円増加したこと等によるものであります。」
ビューティードア・ホールディングスの買収に伴うのれんが273,685千円計上され、四半期連結キャッシュ・フロー計算書ではのれん償却額14,404千円も計上されている。 - FY2021-Q1買収に伴うのれんの発生有価証券報告書
「のれんが280,887千円増加したこと等によります。」
ビューティードア・ホールディングスの取得に伴い、従来残高がなかったのれんが280,887千円計上された。過去ののれん償却完了後に、新たな企業結合によるのれんが発生している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、広告宣伝費、研究開発費、物流費が増えた一方、人件費のほか諸経費の抑制に努めたことに加え、のれん償却の完了もあり、3,463,902千円(対前年同期比5.9%減)となりました。」
のれん償却の完了が販売費及び一般管理費の減少要因として引き続き現れている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「のれん償却が完了したことで、販売費及び一般管理費が2,353,159千円(対前年同期比2.8%減)にとどまりました。」
のれん償却が完了し、販売費及び一般管理費の減少要因として引き続き現れている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度ののれんの償却額は84,933千円、未償却残高はありません。」
前期末に84,933千円あったのれんについて、当期に84,933千円を償却し、未償却残高がなくなった。