粧美堂(7819)・方針再掲
コンプライアンスを企業風土にする方針
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「ガバナンスの強化に努め、社会の公器としての責任を果たします。」
ガバナンス強化を企業風土にする方針を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「⑥ガバナンスを企業風土に ガバナンスの強化に努め、社会の公器としての責任を果たします。」
従来の「コンプライアンスを企業風土に」という表現から、「ガバナンスを企業風土に」へ改称され、対象範囲が再整理されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンスの強化に努め、社会の公器としての責任を果たします。」
コンプライアンス強化を企業風土として社会的責任を果たす方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンプライアンスを企業風土に コンプライアンスの強化に努め、社会の公器としての責任を果たします。」
コンプライアンス強化を企業理念の一つとして位置づけ、社会的責任を果たす方針を示している。