粧美堂(7819)・目標再掲
ZACCAでアジアNo.1を目指し世界のSHO-BIへ
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ZACCA事業のアジアNo.1と世界のSHO-BI化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、世界中の多様な個人の「心と体の美と健康をサポート」することを使命に掲げ、小さな市場で大きなシェアを持つ、ニッチ市場のNo.1メーカーの集合体を目指すことを今後の目標と定め…」
従来の世界のSHOBIDOを目指す方向は、心身の美と健康を支えるニッチ市場No.1メーカーの集合体という目標として継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「こうした構造変化を踏まえ、当社グループでは「世界中の多様な個人の『心と体の美と健康をサポートすること』を使命とし、その商品分野を徹底的に深堀りし、圧倒的な情報力と商品力を持つ専門家として、どこよりも速く一気通貫でニーズを具現化する、ニッチ市場でのシェアNo.1メーカーの集合体を目指すこと」を中期的に目指してまいります。」
心身の美と健康を支えるパーソナルケア領域で、ニッチ市場のシェアNo.1メーカーの集合体を目指す中期目標を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は,「粧美堂(SHOBIDO)」の真のメーカー化を進め、「ニッチ市場のシェアNo.1商品の集合体」を目指す中で、「ハンドケア」、「メイクアップ」、「キッズ」の3つを当面の注力カテゴリーに定め、それぞれのカテゴリー内でシェアNo.1商品の開発、シェア獲得施策を推進してまいります。」
ニッチ市場のシェアNo.1商品の集合体という目標を継続し、当面の注力カテゴリーをハンドケア、メイクアップ、キッズの3つに具体化している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社は、2020年1月1日に社名を「粧美堂株式会社」に変更したことを契機に、世界中の多様な個人の「心と体の美と健康をサポート」することを使命に掲げ、小さな市場で大きなシェアを持つ、ニッチ市場のNo.1メーカーの集合体を目指すことを今後の目標と定めました。」
従来の「ZACCAでアジアNo.1、その先に世界のSHO-BI」という表現から、粧美堂をニッチ市場No.1メーカーの集合体とする目標へ整理されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ZACCAでアジアNo.1を目指し、やがては世界のSHO-BIへと挑戦します。」
ZACCA領域でアジアNo.1、その先に世界のSHO-BIを目指す理念を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「世界のSHO-BIへ ZACCAでアジアNo.1を目指し、やがては世界のSHO-BIへと挑戦します。」
ZACCA領域でアジアNo.1を目指し、その先に世界のSHO-BIを目指す経営理念を明示している。