Komori
粧美堂(7819)・施策前進

DX推進室による社内DX化・生産性向上

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
経営戦略機能の強化と全社DX基盤整備81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風84社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「BI(ビジネスインテリジェンス)ツールを導入し、出荷データをはじめとする社内の各種データを分析・可視化することで、経営および営業現場における迅速かつ的確な意思決定を支援し、商品開発力強化や生産性向上を目指しています。」

    DX推進室による取り組みが、BIツールの導入、出荷データ等の分析・可視化という具体的な施策に進展した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、前年度に発足した全社横断のDX推進室を中心に社内DX化を加速し、生産性向上と商品開発力の強化に取り組んでいます。」

    前年度に発足したDX推進室を中心とする社内DX化、生産性向上、商品開発力強化を継続している。具体的な完了実績や数値目標は記載されていない。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、全社横断的な組織であるDX推進室をこの1月から立ち上げ社内のDX化を推進し、一層の生産性向上に取り組んでおります。」

    2024年1月に立ち上げたDX推進室を通じ、社内DX化と生産性向上の取り組みを継続している。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「また、全社横断的な組織であるDX推進室をこの1月から立ち上げ社内のDX化を推進し、一層の生産性向上に取り組んでまいります。」

    全社横断的なDX推進室を2024年1月から立ち上げ、社内DX化と生産性向上を進める新たな施策を明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
粧美堂の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
DX推進室による社内DX化・生産性向上|粧美堂(7819)の変遷 | Komori