粧美堂(7819)・方針再定義
環境配慮製品と安心・安全品質の徹底
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・環境・安全配慮型の製品・システム開発26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
粧美堂がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは「笑顔を、咲かせよう。」という企業理念のもと、世界中の多くの皆さまに「美しく装う」「健やかに装う」ことの楽しさ、嬉しさ、驚きをお届けし、いま現在はもちろんのこと、未来の人々の日常にも笑顔の花を咲かせることで、持続可能な社会の実現を目指します。」
従来の環境配慮製品・安心安全品質の方針を、持続可能な社会の実現と美・健康の価値提供を含むサステナビリティ基本方針として整理している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「環境にやさしいモノづくりと安心・安全品質の徹底を図り、消費市場での信頼向上に努めます。」
環境配慮型のモノづくりと安心・安全品質を通じて信頼向上を図る方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「環境にやさしい製品開発と安心・安全品質の徹底を図り、市場での信頼向上に努めます。」
環境配慮製品と安心・安全品質を通じて市場の信頼向上を図る方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「高品質・高信頼 環境にやさしい製品開発と安心・安全品質の徹底を図り、市場での信頼向上に努めます。」
環境に配慮した製品開発と安心・安全品質を、高品質・高信頼に関する経営理念として掲げている。