粧美堂(7819)・目標再掲
ECビジネス比率30%への引上げ
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループEC売上高の拡大目標5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社でもSNSの発信やマーケティングを強力に推進するとともに、今期よりECを担当する部署を商品企画部に移管することで消費者ニーズに迅速に対応できる体制を構築しました。これにより、魅力ある商品の企画・開発を加速させ、EC経由の売上拡大および利益率向上を目指しております。将来的にはECビジネスの比率を30%程度まで引き上げてまいります。」
ECビジネス比率を将来的に30%程度へ引き上げる数値目標を、SNS・マーケティング強化およびECチームの商品企画部移管とともに再確認した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社でもSNSの発信やマーケティングは既に力を入れておりますが、一層注力し将来的にはECビジネスの比率を30%程度まで引き上げてまいります。」
ECビジネス比率を将来的に30%程度へ引き上げる数値目標を、SNS発信・マーケティング強化とともに再確認している。 - FY2024-Q2後退有価証券報告書
「当連結会計年度は、ここ数年推進し成果を上げている成長のための戦略(商品力強化による「粧美堂」ブランドの価値向上と重点販売先の「モノづくりのパートナー」としての地位獲得、ECビジネスの推進)に注力しております。」
ECビジネスの推進は記載されているが、従来掲げていたECビジネス比率30%程度への引上げという数値目標は本 filing では再掲されていない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社でもSNSの発信やマーケティングは既に力を入れておりますが、一層注力し将来的にはECビジネスの比率を30%程度まで引き上げてまいります。」
SNS発信・マーケティングを強化し、ECビジネス比率を将来的に30%程度へ引き上げる目標を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社でもSNSの発信やマーケティングに力を入れておりますが、一層注力し将来的にはECビジネスの比率を30%程度まで引き上げてまいります。」
EC事業とSNS発信・マーケティングを強化し、ECビジネスの比率を30%程度まで引き上げる目標を初めて明示している。