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粧美堂(7819)・事実化粧品・服飾雑貨増収、コンタクトレンズ関連・その他減収

コンタクトレンズ関連・服飾雑貨・その他商品の伸長

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1化粧品・服飾雑貨増収、コンタクトレンズ関連・その他減収有価証券報告書

    「①化粧品 当中間連結会計期間の売上高は、人気キャラクターや食品IPをあしらったメイクアップ用品、スキンケア用品、キッズコスメなど化粧品全般が引き続き好調な他、前連結会計年度にグループ入りした株式会社ピコモンテ・ジャパンの寄与もあり4,736,458千円(対前年同期比14.5%増)と増収となりました。②化粧雑貨 当分類にはメイク関連雑貨、ネイル関連雑貨、ヘアケア関連雑貨などの売上高が含まれます。当中間連結会計期間の売上高は、重点販売先向けのPBにてメイク関連雑貨は好調に推移しましたが、他社メーカー仕入商品の減少もあり全体としては3,403,315千円(対前年同期比0.6%増)と微増となりました。③コンタクトレンズ関連 当分類には、コンタクトレンズ、コンタクトレンズケア用品の売上が含まれます。当中間連結会計期間の売上高は、NB商品については好調に推移しましたが、一部のOEM商品について取引採算を重視し選別受注を行ったため1,059,434千円(対前年同期比1.2%減)と減少しました。④服飾雑貨 当分類には、バッグ、ポーチ・ケース、サイフ類、その他服飾小物などの売上高が含まれます。当中間連結会計期間の売上高は、人気キャラクターをあしらったポーチなどの雑貨類が引き続き好調に推移し1,634,274千円(対前年同期比12.4%増)と増収となりました。⑤その他 当分類には、ペット用品を含む生活雑貨、文具、行楽用品、ギフト商品などの売上高が含まれます。当中間連結会計期間の売上高は、行楽用品等が順調に推移したものの、ペット用品における一部得意先での前年大型導入の反動減により、633,490千円(対前年同期比8.1%減)となり、減収となりました。」

    化粧品と服飾雑貨が増収となり、化粧雑貨は微増となった一方、コンタクトレンズ関連とその他は減収となった。コンタクトレンズ関連では一部OEM商品の選別受注が減収要因として明示された。
  2. FY2025化粧品・服飾雑貨・その他増収とコンタクトレンズ関連減収有価証券報告書

    「化粧品は、NB商品を中心に人気キャラクターをあしらったフェースマスクやハンドクリーム、大手食品会社とコラボレーションしたリップクリームなどが好調に推移したことに加え、株式会社ピコモンテ・ジャパンの化粧品売上の寄与もあり8,850,388千円(対前期比9.2%増)と増収となりました。コンタクトレンズ関連は、前連結会計年度の中国孫会社におけるコンタクトレンズECビジネスの撤退の影響で2,244,395千円(対前期比10.5%減)となりました。服飾雑貨は、キャラクターをあしらった一部販売先向けやテーマパーク向けのPB商品がバッグ、ポーチ類を中心に好調に推移し2,792,328千円(対前期比24.6%増)となりました。」

    化粧品と服飾雑貨の増収が目立つ一方、中国コンタクトレンズEC撤退の影響でコンタクトレンズ関連は10.5%減収となった。
  3. FY2025-H1化粧品・服飾雑貨・その他増収とコンタクトレンズ関連減収有価証券報告書

    「化粧品…4,136,376千円(対前年同期比2.7%増)と増収となりました。…化粧雑貨…3,384,643千円(対前年同期比0.4%増)と横ばいとなりました。…コンタクトレンズ関連…1,072,704千円(対前年同期比24.1%減)と大幅減となりました。…服飾雑貨…1,454,494千円(対前年同期比16.6%増)…その他…689,200千円(対前期比24.1%増)と大幅な増収となりました。」

    化粧品、服飾雑貨、その他が増収となり、化粧雑貨は横ばいだった一方、コンタクトレンズ関連は中国孫会社のEC撤退により24.1%減収となった。
  4. FY2024化粧品・化粧雑貨・その他増収とコンタクト・服飾雑貨減収有価証券報告書

    「化粧品…8,105,310千円(対前期比2.5%増)…化粧雑貨…6,907,030千円(対前期比7.1%増)…コンタクトレンズ関連…2,508,390千円(対前期比1.1%減)…服飾雑貨…2,240,695千円(対前期比10.9%減)…その他…1,158,136千円(対前期比11.5%増)」

    化粧品、化粧雑貨、その他が増収となる一方、コンタクトレンズ関連と服飾雑貨は減収となった。化粧品・化粧雑貨は当期から区分を分けて開示している。
  5. FY2024-Q2化粧品・化粧雑貨・コンタクトレンズ関連の増収と服飾雑貨の減収有価証券報告書

    「①化粧品…4,028,671千円(対前年同期比8.8%増)の増収となりました。②化粧雑貨…3,372,769千円(対前年同期比12.3%増)と増収となりました。③コンタクトレンズ関連…1,413,014千円(対前年同期比11.5%増)となりました。④服飾雑貨…1,247,250千円(対前年同期比17.7%減)となりました。⑤その他…555,252千円(対前年同期比3.0%増)となりました。」

    化粧品、化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、その他が増収となる一方、服飾雑貨は17.7%減収となった。化粧品と化粧雑貨の分離開示が継続している。
  6. FY2024-Q1化粧品・化粧雑貨・コンタクトレンズ関連の増収と服飾雑貨・その他の減収有価証券報告書

    「①化粧品…2,082,966千円(対前年同期比10.1%増)の増収となりました。…②化粧雑貨…1,745,468千円(対前年同期比15.4%増)と増収となりました。…③コンタクトレンズ関連…717,069千円(対前年同期比13.9%増)となりました。…④服飾雑貨…590,892千円(対前年同期比12.4%減)となりました。…⑤その他…155,521千円(対前年同期比21.6%減)となりました。」

    化粧品・化粧雑貨・コンタクトレンズ関連が増収となる一方、服飾雑貨とその他は減収となった。また、化粧品・化粧雑貨を分離して開示する表示方法へ変更した。
  7. FY2023全商品区分の増収有価証券報告書

    「化粧品・化粧雑貨…14,355,201千円(対前期比20.8%増)…コンタクトレンズ関連…2,535,670千円(対前期比0.6%増)…服飾雑貨…2,514,631千円(対前期比28.1%増)…その他…1,038,264千円(対前期比13.4%増)」

    FY2023は化粧品・化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、その他の全商品区分が増収となった。
  8. FY2023-Q3化粧品・服飾雑貨・その他増収とコンタクトレンズ関連減収有価証券報告書

    「化粧品・化粧雑貨…10,098,168千円(対前年同期比18.3%増)…コンタクトレンズ関連…1,811,132千円(対前年同期比2.8%減)…服飾雑貨…2,040,654千円(対前年同期比54.5%増)…その他…944,198千円(対前年同期比17.5%増)」

    化粧品・化粧雑貨、服飾雑貨、その他が増収となった一方、コンタクトレンズ関連は中国市場の影響と競争激化により減収となった。
  9. FY2023-Q2全商品区分の増収継続有価証券報告書

    「注力カテゴリーであるネイルケア・ネイルアート・前髪関連商材を中心としたヘアケア、ヘアアクセサリー、マーケティング戦略が奏功した二重まぶた用化粧品、キッズコスメなどが順調に推移し6,706,284千円(対前年同期比20.9%増)と大幅増収となりました。」「当第2四半期連結累計期間の売上高は、海外市場とりわけ中国市場でのロックダウンの影響があったものの、国内市場では大幅な増収を確保し1,267,400千円(対前年同期比3.5%増)となりました。」「当第2四半期連結累計期間の売上高は、キャラクターをあしらった小物類の売上などが好調に推移し1,514,913千円(対前年同期比72.4%増)となりました。」「当第2四半期連結累計期間の売上高は、入園入学用品の新規導入などから、539,331千円(対前年同期比24.6%増)と増収となりました。」

    化粧品・化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、その他の全商品区分が前年同期比で増収となった。服飾雑貨は72.4%増と大幅に伸長した。
  10. FY2023-Q1全商品区分の増収有価証券報告書

    「注力カテゴリーであるネイルケア・ネイルアート・前髪関連商材を中心としたヘアケア、ヘアアクセサリー、マーケティング戦略が奏功した二重まぶた用化粧品、キッズコスメなどが順調に推移し3,403,874千円(対前年同期比21.3%増)と大幅増収となりました。国内市場では大幅な増収を確保し629,493千円(対前年同期比6.0%増)となりました。当第1四半期連結累計期間の売上高は、キャラクターをあしらった小物類の売上などが好調に推移し674,869千円(対前年同期比96.8%増)となりました。当第1四半期連結累計期間の売上高は、入園入学用品の新規導入などから、198,480千円(対前年同期比41.2%増)と増収となりました。」

    化粧品・化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、その他の全区分が増収となった。特に服飾雑貨は96.8%増、化粧品・化粧雑貨は21.3%増と大幅に伸長した。
  11. FY2022化粧品・化粧雑貨等の大幅増収とコンタクトレンズ関連の減収有価証券報告書

    「化粧品・化粧雑貨…11,879,837千円(対前期比29.4%増)…コンタクトレンズ関連…2,521,679千円(対前期比6.2%減)…服飾雑貨…1,963,728千円(対前期比25.1%増)…その他…915,248千円(対前期比33.7%増)」

    化粧品・化粧雑貨、服飾雑貨、その他が大幅増収となる一方、コンタクトレンズ関連は中国市場の影響等により減収となった。
  12. FY2022-Q3化粧品・化粧雑貨とその他の大幅増収、コンタクトレンズ関連の微減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、上述のように当社商品のメインユーザーである若年層の女性の外出機会が増加した流れを受けて、化粧品・化粧雑貨全般が当第3四半期連結累計期間を通して好調を持続しました。注力カテゴリーであるキャラクターをあしらった前髪クリップなどヘアアクセサリー、ネイルケア・ネイルアート・前髪関連商材を中心としたヘアケア、二重まぶた用化粧品、キッズコスメなどが好調に推移し8,538,566千円(対前年同期比28.7%増)と大幅増収となりました。当第3四半期連結累計期間の売上高は、国内市場では化粧品・化粧雑貨同様、行動制限緩和を受けて増収を確保したものの、海外市場ではメインマーケットである中国市場におけるロックダウンの影響などから需要は戻らず、1,864,046千円(対前年同期比1.1%減)と微減となりました。当第3四半期連結累計期間の売上高は、キャラクターをあしらったバッグ類や財布類の売上が伸長したことにより、1,320,578千円(対前年同期比4.7%増)となりました。当第3四半期連結累計期間の売上高は、重点取引先への営業強化によりハンディファンやネッククーラーといった冷感グッズやバスルーム雑貨が好調に推移したことで803,294千円(対前年同期比35.9%増)と大幅増収となりました」

    化粧品・化粧雑貨は28.7%増、その他は35.9%増、服飾雑貨は4.7%増となった一方、コンタクトレンズ関連は中国市場のロックダウン等により1.1%減となった。商品区分別の回復度合いは分化している。
  13. FY2022-Q2化粧品・化粧雑貨の大幅増収と他区分の減収有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、緊急事態宣言等の解除に伴い当社商品のメインユーザーである若年層の外出機会が増加した流れを受けて、化粧品・化粧雑貨全般が当第2四半期連結累計期間を通して好調を持続しました。注力カテゴリーであるキャラクターをあしらった前髪クリップなどヘアアクセサリー、ネイルケア・ネイルアート・前髪関連商材を中心としたヘアケア、マーケティング戦略が奏功した二重まぶた用化粧品、キッズコスメなどが順調に推移し5,547,595千円(対前年同期比25.9%増)と大幅増収となりました。」

    化粧品・化粧雑貨は25.9%増と大幅増収となった一方、コンタクトレンズ関連は5.2%減、服飾雑貨は13.5%減となった。その他は12.6%増で、商品区分別の動きが分化している。
  14. FY2022-Q1化粧品・化粧雑貨の大幅増収と他商品区分の減収有価証券報告書

    「①化粧品・化粧雑貨…2,805,289千円(対前年同期比23.6%増)と大幅増収となりました。②コンタクトレンズ関連…593,696千円(対前年同期比6.3%減)となりました。③服飾雑貨…342,841千円(対前年同期比42.2%減)となりました。④その他…140,563千円(対前年同期比33.0%減)となりました。」

    化粧品・化粧雑貨は23.6%増収となった一方、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、その他は減収となった。化粧品の比率上昇に伴い、商品区分名称も「化粧雑貨」から「化粧品・化粧雑貨」へ変更された。
  15. FY2021化粧雑貨増収・他商品区分減収有価証券報告書

    「① 化粧雑貨…9,182,337千円(対前期比4.9%増)となりました。② コンタクトレンズ関連…2,689,474千円(対前期比0.9%減)となりました。③ 服飾雑貨…1,569,513千円(対前期比1.0%減)となりました。④ その他…773,323千円(対前期比13.1%減)となりました。」

    化粧雑貨は4.9%増収となった一方、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、その他は減収となった。
  16. FY2021-Q3化粧雑貨ほぼ横ばい・他商品区分減収有価証券報告書

    「①化粧雑貨…6,632,797千円(対前年同期比0.7%減)とほぼ横ばいとなりました。②コンタクトレンズ関連…1,884,540千円(対前年同期比10.0%減)となりました。③服飾雑貨…1,261,430千円(対前年同期比1.3%減)となりました。④その他…655,916千円(対前年同期比19.9%減)となりました。」

    化粧雑貨はほぼ横ばいとなった一方、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、その他は減収となった。衛生関連商材、ネイル関連、キッズコスメ、エコバッグ等の一部商品は好調だったが、全体では区分別の減収が続いている。
  17. FY2021-Q2服飾雑貨増収と他商品区分減収有価証券報告書

    「①化粧雑貨 当第2四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症予防に関連したマスク、ボトル類や、注力カテゴリーであるネイルチップなどが好調であったものの、外出自粛傾向が続いていることでパフ、メイクブラシなどメイク関連用品の不振が響き、4,405,675千円(対前年同期比3.1%減)となりました。②コンタクトレンズ関連 当第2四半期連結累計期間の売上高は、海外でのコンタクトレンズ売上は拡大傾向が続くものの、国内では消費者の外出自粛が続いていること等からコンタクトレンズの需要が低迷したことにより、1,291,381千円(対前年同期比13.2%減)となりました。③服飾雑貨 当第2四半期連結累計期間の売上高は、エコバックやポーチ関連の売上が増加したことにより、1,016,130千円(対前年同期比3.6%増)となりました。④その他 当第2四半期連結累計期間の売上高は、タオル類の売上が減少したほか、ギフト商品の企画数の絞り込みを継続したことから、430,802千円(対前年同期比25.4%減)となりました。」

    服飾雑貨はエコバッグ・ポーチ関連の増加により3.6%増収となった一方、化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、その他は減収となった。
  18. FY2021-Q1服飾雑貨増収と他商品区分減収有価証券報告書

    「①化粧雑貨…2,270,239千円(対前年同期比8.4%減)となりました。②コンタクトレンズ関連…633,571千円(対前年同期比17.9%減)となりました。③服飾雑貨…592,667千円(対前年同期比12.3%増)となりました。④その他…214,041千円(対前年同期比38.1%減)となりました。」

    服飾雑貨はエコバッグやポーチ関連の増加により増収となった一方、化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、その他は減収となった。
  19. FY2020全商品区分の通期減収有価証券報告書

    「① 化粧雑貨…8,750,010千円(対前期比12.1%減)となりました。② コンタクトレンズ関連…2,713,617千円(対前期比18.1%減)となりました。③ 服飾雑貨…1,586,073千円(対前期比28.1%減)となりました。④ その他…890,291千円(対前期比32.0%減)となりました。」

    化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、その他の全商品区分が減収となった。服飾雑貨とその他の減収幅が特に大きく、店舗営業自粛、外出抑制、需要低迷、企画数の絞り込み等の影響が示された。
  20. FY2020-Q3全商品区分減収・主要区分の減収幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、スキンケア関連用品、キッズコスメ等が好調であったことに加え、新型コロナウイルス感染症の拡大により携帯用のボトル需要が増加するなど一部に健闘した商品群があったものの、取引先企業の店舗営業の自粛、消費者が外出を控えたことが響き、6,679,105千円(対前年同期比7.2%減)となりました。当第3四半期連結累計期間の売上高は、中国での販売とクリアレンズは増収となったものの、消費者の外出自粛等からワンデーのカラーレンズの需要が低迷したこと、コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を継続していること等により、2,093,705千円(対前年同期比11.8%減)となりました。当第3四半期連結累計期間の売上高は、キャラクター商品を中心に企画数の絞り込みを行ったことや取引先企業の店舗営業自粛の影響等を受け、1,278,343千円(対前年同期比30.3%減)となりました。当第3四半期連結累計期間の売上高は、ギフト商品の企画数を減らしたことに加えて、取引先企業の店舗営業自粛の影響等により文具、行楽用品等の季節商材が不振だったことから、818,511千円(対前年同期比35.1%減)となりました。」

    化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、その他の全商品区分が減収となった。化粧雑貨は7.2%減、コンタクトレンズ関連は11.8%減、服飾雑貨は30.3%減、その他は35.1%減で、店舗営業自粛や外出抑制、企画数の絞り込み等の影響が示された。
  21. FY2020-Q2全商品区分減収の継続有価証券報告書

    「①化粧雑貨…4,547,864千円(対前年同期比7.9%減)となりました。②コンタクトレンズ関連…1,487,885千円(対前年同期比8.9%減)となりました。③服飾雑貨…980,501千円(対前年同期比24.9%減)となりました。④その他…577,447千円(対前年同期比35.4%減)となりました。」

    化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、その他の全商品区分が前年同期比で減収となった。化粧雑貨では化粧品・キッズコスメ等や携帯用ボトルに一部健闘した商品群があった。
  22. FY2020-Q1全商品区分減収下で化粧品・キッズコスメ等が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、注力カテゴリーである化粧品、キッズコスメ等は増加したものの、取扱い商品のアイテム数の絞り込み等を行ったことにより、2,478,208千円(対前年同期比6.1%減)となりました。当第1四半期連結累計期間の売上高は、コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を継続していること等により、771,627千円(対前年同期比12.0%減)となりました。当第1四半期連結累計期間の売上高は、キャラクター商品を中心に企画数の絞り込み等を行ったことにより、527,849千円(対前年同期比21.8%減)となりました。当第1四半期連結累計期間の売上高は、文具、行楽用品等が不振だったことに加え、ギフト商品の企画数を削減したこと等により、345,706千円(対前年同期比36.6%減)となりました。」

    化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、その他の全区分が前年同期比で減収となった。一方、化粧品・キッズコスメ等の注力カテゴリーは増加しており、商品・企画数の絞り込みとカテゴリー別の動きが併存している。
  23. FY2019化粧雑貨増収・コンタクトレンズ関連及び服飾雑貨等減収有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、スキンケア、単品化粧品、キッズコスメ等が好調に推移したことでアイラッシュの不振をカバーし、9,956,342千円(対前期比1.3%増)となりました。」「当連結会計年度の売上高は、コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を行っていること等により、3,313,680千円(対前期比14.1%減)となりました。」「服飾雑貨の得意先での売上不振等が影響し、2,205,202千円(対前期比17.4%減)となりました。」「その他の売上高は、行楽用品、ギフト商品など季節商材が減収となったことで、1,309,854千円(対前期比1.3%減)となりました。」

    商品区分別では、化粧雑貨のみが1.3%増収となり、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、その他は減収となった。特に服飾雑貨は17.4%減、コンタクトレンズ関連は14.1%減となった。
  24. FY2019-Q3主要3区分減収・その他増収有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、OEM向け商品売上は好調だったものの、一般の市販向け商品売上の減少により、7,196,245千円(対前年同期比2.5%減)となりました。」「当第3四半期連結累計期間の売上高は、コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を行っていること等により、2,374,170千円(対前年同期比18.0%減)となりました。」「当第3四半期連結累計期間の売上高は、服飾雑貨の得意先での売上不振により、1,833,525千円(対前年同期比10.5%減)となりました。」「当第3四半期連結累計期間の売上高は、タオル類、ギフト商品の売上が好調に推移したことで、1,262,152千円(対前年同期比4.3%増)となりました。」

    化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨が減収となる一方、その他はタオル類・ギフト商品の好調により増収となった。
  25. FY2019-Q2コンタクトレンズ関連減収と化粧雑貨・その他増収の併存有価証券報告書

    「①化粧雑貨…4,940,581千円(対前年同期比1.7%増)となりました。②コンタクトレンズ関連は…1,633,402千円(対前年同期比16.6%減)となりました。③服飾雑貨は…1,304,906千円(対前年同期比0.6%減)となりました。④その他…893,887千円(対前年同期比14.1%増)となりました。」

    化粧雑貨とその他は増収となった一方、コンタクトレンズ関連と服飾雑貨は減収となった。特にコンタクトレンズ関連の減収幅が大きくなっている。
  26. FY2019-Q1化粧雑貨・服飾雑貨・その他の増収とコンタクトレンズ関連の減収有価証券報告書

    「①化粧雑貨 当第1四半期連結累計期間の売上高は、OEM向け商品等が好調に推移したことにより、2,638,119千円(対前年同期比4.1%増)となりました。②コンタクトレンズ関連 当第1四半期連結累計期間の売上高は、コンタクトレンズ商品のブランド数及び得意先の選択と集中を行っていること等により、876,826千円(対前年同期比13.1%減)となりました。③服飾雑貨 当第1四半期連結累計期間の売上高は、ポーチ・ケース等は不振だったものの、バッグや携帯小物の売上が増加したことで、674,910千円(対前年同期比1.6%増)となりました。④その他 当第1四半期連結累計期間の売上高は、文具、行楽用品、ギフト商品の売上が好調に推移したことで、544,850千円(対前年同期比23.7%増)となりました。」

    商品区分別では、化粧雑貨、服飾雑貨、その他が増収となった一方、コンタクトレンズ関連はブランド数及び得意先の選択と集中により13.1%減収となった。
  27. FY2018コンタクトレンズ関連等の増収と服飾雑貨の減収有価証券報告書

    「① 化粧雑貨の売上高は、新商品等が好調に推移したこと等により、9,833,421千円(対前期比3.4%増)となりました。② コンタクトレンズ関連の売上高は、基幹ブランド商品の売上が順調に拡大したことに加え、コンタクトレンズケース等関連商品の売上が好調だったことにより、3,856,308千円(対前期比10.0%増)となりました。③ 服飾雑貨の売上高は、2,670,867千円(対前期比2.5%減)となりました。④ その他の売上高は、1,327,296千円(対前期比0.5%増)となりました。」

    化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、その他は増収となった一方、服飾雑貨は減収となった。
  28. FY2018-Q3コンタクトレンズ関連等の増収と服飾雑貨の減収継続有価証券報告書

    「①化粧雑貨…7,384,481千円(対前年同期比5.8%増)となりました。②コンタクトレンズ関連は…2,894,885千円(対前年同期比11.7%増)となりました。③服飾雑貨は、OEMを中心にバッグ等の売上が減少したことで、2,049,095千円(対前年同期比5.1%減)となりました。④その他は、タオル類、行楽用品等の売上が増加したことで、1,210,379千円(対前年同期比4.4%増)となりました。」

    化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、その他は増収となり、コンタクトレンズ関連は11.7%増と伸長した。一方、服飾雑貨はOEMを中心に5.1%減収となった。
  29. FY2018-Q2コンタクトレンズ関連増収・服飾雑貨等減収有価証券報告書

    「①化粧雑貨の売上高は、新商品等が好調に推移したこと等により、4,860,140千円(対前年同期比6.9%増)となりました。②コンタクトレンズ関連は、基幹ブランド商品の売上が順調に拡大したことにより、1,959,672千円(対前年同期比15.9%増)となりました。③服飾雑貨は、OEMを中心にポーチ・ケース等の売上が減少したことで、1,312,998千円(対前年同期比5.7%減)となりました。④その他は、生活雑貨、文具等の売上が減少したことで、783,094千円(対前年同期比3.2%減)となりました。」

    化粧雑貨とコンタクトレンズ関連は増収となり、特にコンタクトレンズ関連は15.9%増となった。一方、服飾雑貨とその他は減収となった。
  30. FY2018-Q13区分増収・服飾雑貨減収有価証券報告書

    「①化粧雑貨の売上高は、新商品等が好調に推移したこと等により、2,535,373千円(対前年同期比11.2%増)となりました。②コンタクトレンズ関連は、基幹ブランド商品の売上が順調に拡大したことにより、1,009,189千円(対前年同期比9.4%増)となりました。③服飾雑貨は、OEMを中心にポーチ・ケース等の売上が減少したことで、664,072千円(対前年同期比21.3%減)となりました。④その他は、ギフト商品の売上が好調に推移したことで、440,386千円(対前年同期比10.2%増)となりました。」

    化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、その他は増収となった一方、服飾雑貨はOEMを中心に21.3%減収となり、商品区分別の動きが分化した。
  31. FY2017商品区分別の通期減収・増収継続有価証券報告書

    「①化粧雑貨の売上高は、9,513,972千円(対前期比4.0%減)となりました。②コンタクトレンズ関連は、3,505,773千円(対前期比1.2%減)となりました。③服飾雑貨は、2,740,182千円(対前期比11.8%減)となりました。④その他は、1,320,869千円(対前期比9.4%増)となりました。」

    化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨が通期減収となる一方、その他は9.4%増収となった。
  32. FY2017-Q3減収幅縮小有価証券報告書

    「①化粧雑貨の売上高は6,978,535千円(対前年同期比3.8%減)、②コンタクトレンズ関連は2,590,909千円(対前年同期比1.1%減)、③服飾雑貨は2,158,347千円(対前年同期比5.7%減)、④その他はタオル類の売上が増加し、1,159,540千円(対前年同期比1.3%増)となりました。」

    化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨が減収、その他が増収という区分別の構成は続いている。各減収区分の減少幅は第2四半期累計より縮小した一方、その他の増収幅も2.0%増から1.3%増に縮小した。
  33. FY2017-Q2商品区分別の減収拡大有価証券報告書

    「①化粧雑貨の売上高は4,546,480千円(対前年同期比4.7%減)、②コンタクトレンズ関連は1,691,167千円(対前年同期比5.3%減)、③服飾雑貨は1,392,037千円(対前年同期比10.3%減)、④その他はタオル類の売上が増加し、809,129千円(対前年同期比2.0%増)となりました。」

    商品区分別では、化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨が減収となり、その他のみが増収となった。前四半期の服飾雑貨増収から動きが変化し、減収区分が広がっている。
  34. FY2017-Q1商品区分別の伸長が分化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、従来取扱いをしていた仕入商品の見直しを行った結果、2,280,045千円(対前年同期比8.5%減)となりました。当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に大型商品の導入が行われた反動により、922,132千円(対前年同期比7.9%減)となりました。当第1四半期連結累計期間の売上高は、OEM・別注を中心にポーチ・ケース等の売上が伸び、843,883千円(対前年同期比1.8%増)となりました。当第1四半期連結累計期間の売上高は、軽衣料、文具等の売上が減少し、399,787千円(対前年同期比12.0%減)となりました。」

    化粧雑貨、コンタクトレンズ関連、その他は前年同期比で減少した一方、服飾雑貨はOEM・別注を中心に増加し、商品区分別の動きが分化した。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「コンタクトレンズ関連は、新規取引先の獲得、また各取引先向けの販売額の拡大等により売上高は前連結会計年度に比べ334,009千円増加しました。服飾雑貨は、OEM・別注商品のキャラクター関連商品の販売が専門店、バラエティストア、テーマパーク等に向けて好調だったことにより売上高は前連結会計年度に比べ598,876千円増加しました。」

    商品区分別では、コンタクトレンズ関連、服飾雑貨、化粧雑貨、その他の全区分で売上高が前期を上回った。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「取引先数及び各取引先向けの販売額が順調に拡大しており、当第3四半期連結累計期間の売上高は、2,620,338千円(対前年同期比11.9%増)となりました。OEM、別注向けのキャラクター関連商品の販売が専門店やバラエティストア、テーマパーク等に向けて好調に推移し当第3四半期連結累計期間の売上高は2,287,823千円(対前年同期比20.7%増)となりました。ギフト用品の売上が好調であったため、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,144,209千円(対前年同期比16.0%増)となりました。」

    コンタクトレンズ関連、OEM・別注向けキャラクター商品、ギフト用品の販売実績を具体的に示している。
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