Komori
トランザクション(7818)・目標再定義

売上高当期純利益率5%以上の達成を目標とする

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2021。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017達成FY20182017: 12018: 120182019: 020192020: 020202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「利益率が高く、今後のさらなる成長が期待されるeコマースに注力し、その売上高構成比を高めていくことで、グループ全体の営業利益率16%以上を維持することを目標としております。」

    従来の売上高当期純利益率5%以上という指標は再掲されず、EC比率向上を手段とする営業利益率目標へ経営指標が整理された。
  2. FY2018達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高当期純利益率については、主力事業であるカスタムメイド雑貨事業及びオリジナル雑貨事業において売上が拡大したことに加え、VAPEを含む次世代タバコ事業やトラベル雑貨事業、ペットウェア雑貨事業等の新規事業においても業績が好調に推移したこと、また、原価低減策を継続実施したことなどにより前連結会計年度の6.9%から0.4%ポイント上昇し、7.3%となりました。」

    目標の売上高当期純利益率5%以上に対し、FY2018実績は7.3%。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「会社のすべての活動の結果として得られ、株主の皆様への配当原資の確保や自己資本の増強に結びつく経営指標として、売上高当期純利益率5%以上を目標としております。当連結会計年度の売上高当期純利益率については、既存事業が堅調に推移したことに加え、原価低減策を継続実施したこと、また、高採算となる新規事業が順調に推移したことなどにより前連結会計年度の5.9%から1.0%ポイント上昇し、6.9%となりました。」

    売上高当期純利益率5%以上を経営指標として初めて明示。当年度実績は6.9%と記載。
一緒に動いた変遷

「キャラクターコンテンツを活用したイベント物販品の受注拡大」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1キャラクターコンテンツを活用したイベント物販品の受注拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トランザクションの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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