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東京ボード工業(7815)・目標再掲

時価算定会計基準等の2022年3月期適用予定

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY20222021: 320212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2022年3月期首から適用した時価算定会計基準等が年度を通じて継続適用され、連結財務諸表への影響はないとされている。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した時価算定会計基準等が継続適用され、四半期連結財務諸表への影響はないとされている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2022年3月期首から適用した時価算定会計基準等が当第2四半期にも継続適用され、四半期連結財務諸表への影響はないとされている。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2022年3月期首からの適用予定であった時価算定会計基準等を当第1四半期の期首から実際に適用した。財務諸表への影響はないと記載されている。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年3月期の期首から適用予定であります。」

    時価算定会計基準、金融商品・棚卸資産関連基準等について、2022年3月期首から適用する予定が初めて記載され、影響額は評価中とされている。
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報道
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