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東京ボード工業(7815)・事実再掲

ファシリティ事業の重要性低下に伴う単一セグメント化

FY2021-Q1に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12020: 220202021: 420212022: 420222023: 120232024: 22024
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  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、木材環境ソリューション事業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    その他の事業の重要性が乏しいことを理由とするセグメント情報の記載省略が継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、木材環境ソリューション事業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    その他の事業の重要性が乏しいことを理由とするセグメント情報の記載省略が継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、木材環境ソリューション事業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    その他の事業の重要性が乏しいことを理由とするセグメント情報の記載省略が継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、木材環境ソリューション事業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    その他の事業の重要性が乏しいことを理由とするセグメント情報の記載省略が継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、木材環境ソリューション事業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報として重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    その他の事業の重要性が乏しいことを理由に、セグメント情報の記載を省略する状態が継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、従来「木材環境ソリューション事業」と「ファシリティ事業」に区分しておりましたが、当連結会計年度より、「木材環境ソリューション事業」の単一セグメントとしています。」

    ファシリティ事業等の重要性が乏しいことを理由とする単一セグメント化と、セグメント情報の記載省略が継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、木材環境ソリューション事業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    その他の事業の重要性が乏しいことを理由とするセグメント情報の記載省略が継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、木材環境ソリューション事業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    その他の事業の重要性が乏しいことを理由とするセグメント情報の記載省略が継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、木材環境ソリューション事業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報として重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    その他の事業の重要性が乏しいことを理由に、セグメント情報の記載を省略する状態が当第1四半期でも継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、従来「木材環境ソリューション事業」と「ファシリティ事業」に区分しておりましたが、当連結会計年度より、「木材環境ソリューション事業」の単一セグメントとしています。」

    ファシリティ事業の売上高・利益・資産の重要性低下等を理由とする単一セグメント化が、年度開示でも継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「木材環境ソリューション事業」と「ファシリティ事業」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「木材環境ソリューション事業」の単一セグメントとしています。」

    ファシリティ事業の重要性低下を理由とする単一セグメント化と、セグメント情報の記載省略が当第3四半期でも継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「木材環境ソリューション事業」と「ファシリティ事業」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「木材環境ソリューション事業」の単一セグメントとしています。」

    ファシリティ事業の重要性低下を理由とする単一セグメント化とセグメント情報の記載省略が当第2四半期でも継続している。
  13. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「この変更は、「ファシリティ事業」の売上高、利益及び資産の重要性が乏しくなったこと、また、当社グループの事業展開、経営資源の配分、経営管理体制等の実態を踏まえ、報告セグメントを再考した結果、報告セグメントは単一セグメントとするのが適切であると判断したことによるものであります。」

    従来の木材環境ソリューション事業とファシリティ事業の2区分から、ファシリティ事業の重要性低下を理由に木材環境ソリューション事業の単一セグメントへ報告区分を変更した事実が初めて開示された。
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