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東京ボード工業(7815)・方針再掲

監査法人の選定方針と監査品質評価

FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20222019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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会計監査人の再任評価・入札制度36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の監査役及び監査役会は、監査法人に対して評価を行っております。この評価については、監査法人と定期的に会合を持っており、各々の監査方針、監査体制、監査計画の他、期中に発生した問題点等について情報交換を実施すること、また、事業年度毎に実施される監査法人による監査報告会において、具体的な決算内容や品質管理体制等の報告を受けることで、監査法人の専門性、独立性及び品質管理体制等を確認しております。」

    監査法人の選定基準、定期的な情報交換、年度ごとの監査品質評価という方針が継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「監査役及び監査役会による監査法人の評価」

    監査役会が監査方針、監査体制、監査計画、問題点、決算内容、品質管理体制等を確認し、監査法人の専門性・独立性・品質管理体制を評価する手続が継続している。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「監査役会は、上場会社の監査実績、監査法人の規模、品質管理体制及び独立性等を総合的に勘案し、監査の実効性を確保できるか否かを検討した上で、監査法人を選定する方針としております。また、事業年度毎に実施される監査法人による監査報告会において、具体的な決算内容や品質管理体制等の報告を受けることで、監査法人の専門性、独立性及び品質管理体制等を確認しております。」

    赤坂有限責任監査法人の継続記載に加え、監査法人の選定基準、解任・不再任の判断、年度ごとの品質評価方法が初めて独立した方針として開示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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