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東京ボード工業(7815)・方針再掲

ROA・EBITDAによる資本効率・投資回収管理

FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20222020: 120202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「その資本効率及び投資回収等を測る指標として「ROA」「EBITDA」を重視しております。なお、中長期的な具体的な経営指標数値は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響もあり現時点では合理的に算出することが困難であるため、未定とさせていただきます。」

    ROA・EBITDAを資本効率・投資回収の指標として重視する方針は継続しているが、具体的な中長期数値目標はなお未定である。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「その資本効率及び投資回収等を測る指標として「ROA」「EBITDA」を重視しております。なお、中長期的な具体的な経営指標数値は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響もあり現時点では合理的に算出することが困難であるため、未定とさせていただきます。」

    ROA・EBITDAを資本効率・投資回収の指標として重視する方針は継続しているが、具体的な中長期数値目標はなお未定である。
  3. FY2020初出有価証券報告書

    「その資本効率及び投資回収等を測る指標として「ROA」「EBITDA」を重視しております。なお、中長期的な具体的な経営指標数値は、コロナ感染拡大の影響もあり現時点では合理的に算出することが困難であるため、未定とさせていただきます。」

    佐倉工場への大規模投資の資本効率・投資回収を測る指標としてROAとEBITDAを重視する方針が初めて明示されたが、具体的な数値目標は未定とされた。
一緒に動いた変遷

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報道
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