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東京ボード工業(7815)・目標再掲

収益認識会計基準の令和4年3月期適用予定

FY2019に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

11記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12019: 120192020: 120202021: 320212022: 420222023: 020232024: 22024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 3,790,651 12,748 3,803,399 その他の収益 ― 188,532 188,532 外部顧客への売上 3,790,651 201,280 3,991,932」

    収益認識会計基準の適用後の収益区分による開示が継続している。当中間連結会計期間の外部顧客への売上高は3,991,932千円である。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 4,921,868 17,785 4,939,653 その他の収益 ― 269,093 269,093 外部顧客への売上 4,921,868 286,879 5,208,747」

    収益認識会計基準の適用後の収益区分による開示が継続している。当第3四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は5,208,747千円である。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 4,444,387 10,736 4,455,124 その他の収益 ― 178,976 178,976 外部顧客への売上 4,444,387 189,713 4,634,101」

    収益認識会計基準の適用後の収益区分による開示が継続している。当第2四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は4,634,101千円である。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 2,253,312 93,474 2,346,787」

    収益認識会計基準適用後の収益区分による開示が継続している。当四半期の外部顧客への売上高は2,346,787千円である。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月期首からの収益認識会計基準の適用が年度を通じて継続している。売上高と販売費及び一般管理費は105,508千円減少したが、損益・利益剰余金への影響はない。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は74,822千円減少し、販売費及び一般管理費は74,822千円減少しております。また、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失、及び、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準が継続適用され、当第3四半期累計期間では売上高と販売費及び一般管理費が各74,822千円減少した。損益・利益剰余金への影響はない。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は47,920千円減少し、販売費及び一般管理費は47,920千円減少しております。また、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失、及び、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準が当第2四半期累計期間にも継続適用され、売上高と販売費及び一般管理費がそれぞれ47,920千円減少した。
  8. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、顧客に支払われる対価の一部について、従来は、販売費及び一般管理費として処理する方法によっておりましたが、取引価格から減額する方法に変更しております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は25,755千円減少し、販売費及び一般管理費は25,755千円減少しております。」

    2022年3月期首からの適用予定であった収益認識会計基準等を当第1四半期の期首から実際に適用した。売上高と販売費及び一般管理費はそれぞれ25,755千円減少したが、営業損失等への影響はない。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年3月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識会計基準等を2022年3月期首から適用する予定が維持され、影響額は評価中とされている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年3月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識会計基準等を2022年3月期首から適用する予定が維持され、影響額は評価中とされている。
  11. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」について、令和4年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する新会計基準等について、令和4年3月期の期首から適用する予定と初めて開示されている。影響額は作成時点で評価中とされている。
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