Komori
東京ボード工業(7815)・リスク再掲

木質廃棄物の確保難リスク

FY2016に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

18記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3顕在化FY2020再掲FY2021 – FY20222016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
木質廃棄物の調達難・集荷量減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「本書提出現在、新型コロナウイルス感染拡大防止策等の影響下、経済活動の停滞により廃木材の集荷は減少しております。想定する廃木材確保が困難となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    経済活動停滞による廃木材集荷減少が引き続き記載され、木質以外の廃棄物との同時運搬や運送効率化による回収確保策も継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「本書提出現在、新型コロナウイルス感染拡大防止策等の影響下、経済活動の停滞により廃木材の集荷は減少しております。想定する廃木材確保が困難となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    経済活動停滞による廃木材集荷減少が引き続き実際のリスクとして記載されている。一方、木質以外の廃棄物との同時運搬や運送効率化による回収確保策も示されている。
  3. FY2020顕在化有価証券報告書

    「本書提出現在、新型コロナウイルス感染拡大防止策等の影響下、経済活動の停滞により廃木材の集荷は減少しております。」

    木質廃棄物の需給・確保難リスクが、経済活動停滞による集荷減少として実際に発生したと記載された。業績説明では3月の廃木材受入量が前年同月比30%減少した一方、通期では7.8%増加した。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在、木質廃棄物の需給関係は安定しているものと判断しておりますが、他の業界において木質廃棄物の需要(燃料としての使用等)が高まることなどを原因として、原材料の確保が困難となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    現在の需給は安定しているとの認識を維持しつつ、他業界の需要増加による木質廃棄物の調達難リスクが再掲されている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在、木質廃棄物の需給関係は安定しているものと判断しておりますが、他の業界において木質廃棄物の需要(燃料としての使用等)が高まることなどを原因として、原材料の確保が困難となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    現時点の需給は安定しているとの認識を維持しつつ、他業界の需要増加による調達難リスクが再掲されている。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    木質廃棄物の需給・確保難リスクについて重要な変更はないと総括されている。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在、木質廃棄物の需給関係は安定しているものと判断しておりますが、他の業界において木質廃棄物の需要(燃料としての使用等)が高まることなどを原因として、原材料の確保が困難となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    現在の需給は安定しているとの認識を維持しつつ、燃料用途など他業界の需要増加による木質廃棄物の調達難リスクが引き続き記載されている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在、木質廃棄物の需給関係は安定しているものと判断しておりますが、他の業界において木質廃棄物の需要(燃料としての使用等)が高まることなどを原因として、原材料の確保が困難となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    木質廃棄物の需給は現時点で安定しているとの認識を維持しつつ、他業界の需要増加による調達難リスクを再掲している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在、木質廃棄物の需給関係は安定しているものと判断しておりますが、他の業界において木質廃棄物の需要(燃料としての使用等)が高まることなどを原因として、原材料の確保が困難となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    木質廃棄物の需給は現時点で安定しているとの認識を維持しつつ、他業界の需要増加による調達難リスクを再掲している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在、木質廃棄物の需給関係は安定しているものと判断しておりますが、他の業界において木質廃棄物の需要(燃料としての使用等)が高まることなどを原因として、原材料の確保が困難となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    現在の需給は安定しているとの認識を維持しつつ、燃料用途など他業界の需要増加による調達難リスクを再掲している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    木質廃棄物の確保難リスクについて、重要な変更はないと総括されている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    木質廃棄物の確保難リスクについて重要な変更はないと総括されている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    木質廃棄物の確保難リスクについて重要な変更はないと総括されている。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在、木質廃棄物の需給関係は安定しているものと判断しておりますが、他の業界において木質廃棄物の需要(燃料としての使用等)が高まることなどを原因として、原材料の確保が困難となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    現時点の需給は安定しているとの認識を維持しつつ、燃料用途など他業界の需要増加による調達難をリスクとして再掲している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    木質廃棄物の確保難リスクについて重要な変更はないと総括されている。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    木質廃棄物の確保難リスクについて重要な変更はないと総括されている。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    前事業年度の事業等のリスクについて重要な変更がないと総括され、木質廃棄物の確保難リスクの変更も示されていない。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「本書提出日現在、木質廃棄物の需給関係は安定しているものと判断しておりますが、今後、他の業界において木質廃棄物の需要(燃料としての使用等)が高まることなどを原因として、原材料の確保が困難となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    木質廃棄物の需給は現時点で安定しているとしつつ、燃料用途など他業界の需要増加による調達難をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京ボード工業の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
木質廃棄物の確保難リスク|東京ボード工業(7815)の変遷 | Komori