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東京ボード工業(7815)・施策再掲

木質廃棄物の回収から製造・納入までの一貫リサイクル体制

FY2016に初出。28回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2018 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 120232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの強みでもある木質廃棄物の回収から製品の製造・販売の木材のマテリアルリサイクルを最大限に活かすべく、生産能力の回復と当社製品の環境性能を積極的にアピールした営業活動を強化し、売上の増加及び経費の削減に努めてまいりました。」

    木質廃棄物の回収から製造・販売までのマテリアルリサイクルを基盤とし、生産能力の回復、環境性能を訴求する営業活動、売上増加・経費削減を進める方針が継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの強みでもある木質廃棄物の回収から製品の製造・販売の木材のマテリアルリサイクルを最大限に活かすべく、更なる部署間・グループ間の連携の強化、製造工程管理の見直し、人材育成等を行い、売上の増加及び経費の削減に努めてまいりました。」

    木質廃棄物の回収から製造・販売までのマテリアルリサイクルを活用し、部署間・グループ間連携、製造工程管理、人材育成によって売上増加と経費削減を図る方針が継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    木質廃棄物の回収・加工・製造・販売を含む従来の事業内容および主要関係会社について、重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、当社グループの強みでもある木質廃棄物の回収から製品の製造・販売の木材のマテリアルリサイクルを活かすべく、部署間・グループ間の連携の強化、製造工程管理の見直し、人材育成等に注力し、売上の増加及び経費の削減に努めておりました。」

    木質廃棄物の回収から製品の製造・販売までをつなぐ一貫リサイクル体制を活用し、部署間・グループ間連携や製造工程管理の見直しを続けている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、当社グループの強みでもある木質廃棄物の回収から製品の製造・販売の木材のマテリアルリサイクルを生かすべく、部署間・グループ間の連携の強化、製造工程管理の見直し、人材育成等に注力し、売上の増加及び経費の削減に努めてまいりました。」

    木質廃棄物の回収から製品の製造・販売までをつなぐ従来のリサイクル体制を活用し、部署間・グループ間連携と製造工程管理の見直しを進めている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    木質廃棄物の回収・加工・製造・納入を含む従来の事業体制について、重要な変更がないとの記載が継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「以上の流れにより、当社グループでは、木質廃棄物の回収、木材チップへの加工、パーティクルボードの製造及び製品の納入までをグループ内で行う一貫体制を構築しております。」

    回収、チップ加工、パーティクルボード製造、納入までをグループ内で行う一貫体制と、納入車両の帰り便を使った回収運用が継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないとされ、従来の一貫リサイクル事業体制を含む事業構成の継続が確認されている。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「以上の流れにより、当社グループでは、木質廃棄物の回収、木材チップへの加工、パーティクルボードの製造及び製品の納入までをグループ内で行う一貫体制を構築しております。」

    木質廃棄物の回収からチップ加工、パーティクルボード製造、納入までをグループ内で完結する一貫体制と、納入車両の帰り便による回収運用が引き続き事業の強みとして記載されている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について重要な変更がないとされ、従来の一貫リサイクル体制を含む事業構成の継続が確認されている。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「しかし、このような経営環境により、販売量の減少に伴い新木場リサイクリング工場の生産調整を実施する等、厳しい状況が続いております。」

    販売量減少に伴う新木場リサイクリング工場の生産調整が引き続き記載され、一貫リサイクル体制における操業上の調整が継続している。
  12. FY2021-Q1新木場工場の生産調整有価証券報告書

    「しかし、このような経営環境により、販売量の減少に伴い新木場リサイクリング工場の生産調整を実施する等、厳しい状況が続いております。」

    回収・加工・製造・納入の一貫体制は維持されているが、販売量減少への対応として新木場リサイクリング工場の生産調整を実施した。
  13. FY2020新木場工場の一部設備休止有価証券報告書

    「上記のうち、新木場リサイクリング工場の一部の生産設備について、2020年2月末をもって休止しております。」

    木質廃棄物の回収からチップ加工、ボード製造、納入までの一貫体制は維持されている一方、新木場リサイクリング工場の一部生産設備が2020年2月末に休止した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないとされ、従来の一貫リサイクル体制を含む事業構成の継続が確認されている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないとされ、従来の一貫リサイクル事業体制の継続が確認されている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について重要な変更がないとされ、従来の一貫リサイクル体制を含む事業構成の継続が確認されている。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「以上の流れにより、当社グループでは、木質廃棄物の回収、木材チップへの加工、パーティクルボードの製造及び製品の納入までをグループ内で行う一貫体制を構築しております。」

    木質廃棄物の回収、チップ加工、ボード製造、納入までをグループ内で完結する一貫体制と、納入車両の帰り便による回収運用が引き続き事業の強みとして説明されている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    木質廃棄物の回収・加工・製造を含む従来の事業内容について、重要な変更がないと記載されている。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないとされ、木質廃棄物の回収・加工・製造を含む従来の事業体制に変更は示されていない。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「以上の流れにより、当社グループでは、木質廃棄物の回収から木材チップへの加工、パーティクルボードの製造及び製品の納入までをグループ内で行う一貫体制を構築しております。」

    回収、チップ加工、ボード製造、納入をグループ内で完結する一貫体制が引き続き事業の中核として説明されている。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは市場ニーズに合致した製品開発とサービス向上を図り、積極的な販売活動を推進するため、最新のパーティクルボード製造設備を備えた佐倉工場(千葉県佐倉市)を建築し、平成29年10月より生産を開始しております。」

    回収・加工・製造・納入の一貫体制のうち、製造工程を担う佐倉工場が完成し、平成29年10月から生産を開始した。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「マンション用床材を中心としたパーティクルボード販売が増加し、廃棄物処理及び木材チップ販売も堅調に推移したことから、売上高は2,802,806千円(前年同期比11.8%増)となりました。」

    パーティクルボード、廃棄物処理、木材チップ販売を組み合わせる従来の事業体制が継続している。木質環境ソリューション事業の売上高も前年同期比11.8%増となった。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「主力製品であるマンション用床材を中心としたパーティクルボードの販売が堅調に推移し、廃棄物処理及び木材チップの販売増などにより、売上高は1,465,546千円(前年同期比19.8%増)となりました。」

    パーティクルボード、廃棄物処理、木材チップ販売を組み合わせた従来の事業体制が継続している。事業内容・主要関係会社に重要な変更はないとも記載されている。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の流れにより、当社グループでは、木質廃棄物の回収から木材チップへの加工、パーティクルボードの製造及び製品の納入までをグループ内で行う一貫体制を構築しております。」

    回収、チップ加工、ボード製造、納入をグループ内で完結する体制を引き続き事業の強みとして説明している。納入の帰り便で廃棄物を回収する効率的運用も記載されている。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないとされ、一貫したリサイクル事業体制に関する変更も示されていない。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「マンション用床材を中心としたパーティクルボード販売は微減しているものの、廃棄物処理及び木材チップ販売の増加等により、売上高は2,506,042千円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    廃棄物処理・木材チップ販売を含む事業構成が引き続き示されており、一貫したリサイクル事業運営に重要な変更は記載されていない。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「主力製品であるマンション用床材を中心としたパーティクルボードの販売は微減しているものの、パワーウッドボードの拡販、廃棄物処理及び木材チップ販売の増加などにより、売上高は1,223,808千円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    廃棄物処理および木材チップ販売が引き続き事業に組み込まれていることを確認できるが、一貫リサイクル体制自体の変更は記載されていない。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の流れにより、当社グループでは、木質廃棄物の回収から木材チップへの加工、パーティクルボードの製造及び製品の納入までをグループ内で行う一貫体制を構築しております。」

    グループ会社を含む回収・加工・製造・配送の一貫体制を事業の中核として説明している。
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