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日本創発グループ(7814)・事実売上・EBITDA・経常利益増加、営業利益・純利益減少

業績の改善と黒字化

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1売上・EBITDA・経常利益増加、営業利益・純利益減少有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は466億6百万円(前年同期比13.4%増)となりました。また、営業利益は6億39百万円(前年同期比51.6%減)、営業利益に減価償却費及びのれんの償却額を加えたEBITDAは25億16百万円(前年同期比9.0%増)となりました。経常利益は、主に、金融関連の支払手数料90百万円等の計上がありましたが、設備投資関連等の補助金収入11億22百万円等の計上があったことにより15億51百万円(前年同期比3.8%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は8億39百万円(前年同期比49.3%減)となりました。」

    売上高、EBITDA及び経常利益は前年同期を上回った一方、営業利益及び親会社株主帰属中間純利益は減少した。補助金収入11億22百万円が経常利益の増加要因として記載されている。
  2. FY2025売上・営業利益等減少、固定資産売却益により純利益大幅増加有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績の状況は、売上高は869億87百万円(前連結会計年度比8.6%増)、営業利益は30億10百万円(前連結会計年度比30.8%減)、営業利益に減価償却費及びのれんの償却額を加えたEBITDAは53億22百万円(前連結会計年度比15.5%減)となりました。経常利益は、主に支払利息が前連結会計年度に比して2億89百万円増の5億36百万円、金融関連の支払手数料1億80百万円等の計上がありましたが、為替差益1億37百万円及び匿名組合投資利益2億46百万円等の計上により32億1百万円(前連結会計年度比23.8%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、主に固定資産売却益57億58百万円を計上したことにより65億30百万円(前連結会計年度比127.4%増)となりました。」

    売上高は8.6%増加した一方、営業利益、EBITDA、経常利益は減少した。固定資産売却益57億58百万円により親会社株主帰属当期純利益は127.4%増加した。
  3. 2026-02-27実績引用株主総会

    「売上高は869億87百万円(前連結会計年度比8.6%増)、営業利益は30億10百万円(前連結会計年度比30.8%減)、営業利益に減価償却費及びのれんの償却額を加えたEBITDAは53億22百万円(前連結会計年度比15.5%減)となりました。」

    2025年度実績として、売上高は増加した一方、営業利益及びEBITDAは減少したことを記載している。
  4. FY2025-H1売上増・営業利益等減少、純利益増加有価証券報告書

    「売上高は410億96百万円(前年同期比7.3%増)となりました。また、営業利益は13億20百万円(前年同期比42.0%減)、営業利益に減価償却費及びのれんの償却額を加えたEBITDAは23億7百万円(前年同期比26.6%減)となりました。経常利益は、主に、金融関連の支払手数料180百万円等の計上がありましたが、為替差益145百万円及び匿名組合投資利益246百万円等の計上があったことにより14億93百万円(前年同期比30.3%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、主に固定資産売却益14億52百万円計上したことにより16億53百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、EBITDA、経常利益は減少し、固定資産売却益により親会社株主帰属中間純利益は増加した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は383億6百万円(前年同期比6.5%増)となりました。また、営業利益は22億74百万円(前年同期比36.2%増)、経常利益は、主に貸倒引当金繰入額400百万円を計上したことにより21億44百万円(前年同期比3.9%増)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額及び金融費用を加えたEBITDAは31億67百万円(前年同期比6.4%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は16億9百万円(前年同期比17.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、EBITDA及び親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加した。
  6. FY2024-Q1売上高・営業利益増加の一方、経常利益・EBITDA・純利益減少有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は195億70百万円(前年同期比2.0%増)となりました。また、営業利益は14億61百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益は、主に持分法投資利益が前年同期に比して83百万円減の16百万円であったことにより15億40百万円(前年同期比1.8%減)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額及び金融費用を加えたEBITDAは20億8百万円(前年同期比1.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は10億28百万円(前年同期比19.9%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益、EBITDA、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績の状況は、売上高は748億46百万円(前年同期比16.2%増)、営業利益は34億63百万円(前年同期比6.6%増)、経常利益は、主に匿名組合投資利益1億59百万円、持分法投資利益1億99百万円等の計上により、39億93百万円(前年同期比9.6%増)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額及び金融費用を加えたEBITDAは61億77百万円(前年同期比7.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は25億8百万円(前年同期比25.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、EBITDA及び親会社株主帰属当期純利益が前年を上回り、各利益指標の改善を年次実績として記載している。
  8. FY2023-Q3売上・経常利益・EBITDAは増加、営業利益・純利益は減少し目標数値を上回る有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は539億23百万円(前年同期比17.6%増)となりました。また、営業利益は21億59百万円(前年同期比7.9%減)、経常利益は、主に匿名組合投資利益1億59百万円、持分法投資利益1億43百万円等の計上により26億76百万円(前年同期比5.1%増)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額及び金融費用を加えたEBITDAは42億47百万円(前年同期比1.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は17億20百万円(前年同期比3.2%減)となりました。 当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、EBITDA及び親会社に帰属する四半期純利益は、いずれも目標数値を上回っております。」

    前年同期比では売上高、経常利益、EBITDAが増加する一方、営業利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。利益項目の動きは分かれたが、会社は全指標が目標数値を上回ったと記載している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は359億53百万円(前年同期比22.3%増)となりました。また、営業利益は16億70百万円(前年同期比7.0%増)、経常利益は、主に匿名組合投資利益1億59百万円、持分法投資利益94百万円等の計上により20億63百万円(前年同期比26.1%増)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額及び金融費用を加えたEBITDAは29億77百万円(前年同期比7.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は13億75百万円(前年同期比77.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、EBITDA及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、売上高は22.3%増、親会社株主帰属四半期純利益は77.7%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は191億90百万円(前年同期比24.3%増)となりました。また、営業利益は13億83百万円(前年同期比34.7%増)、経常利益は、主に持分法投資利益1億円の計上により15億68百万円(前年同期比68.4%増)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額及び金融費用を加えたEBITDAは20億38百万円(前年同期比35.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は12億84百万円(前年同期比101.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、EBITDA及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、純利益は101.0%増となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は458億47百万円(前年同期比15.6%増)となりました。また、営業利益は23億45百万円(前年同期比105.7%増)、経常利益は、主に助成金収入及び持分法投資利益の減少に加え貸倒引当金繰入額の計上により25億47百万円(前年同期比32.0%増)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは41億81百万円(前年同期比22.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は17億76百万円(前年同期比93.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、EBITDA及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、営業利益は105.7%増、純利益は93.0%増となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は293億99百万円(前年同期比10.5%増)となりました。また、営業利益は15億60百万円(前年同期比96.4%増)、経常利益は、主に助成金収入及び持分法投資利益の減少に加え貸倒引当金繰入額の計上により16億36百万円(前年同期比20.0%増)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは27億69百万円(前年同期比20.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は7億73百万円(前年同期比23.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、EBITDA及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、営業利益96.4%増、EBITDA20.8%増、純利益23.8%増となった。
  13. FY2022-Q1売上高・営業利益増加の一方、経常利益等減少有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績について、売上高は154億35百万円(前年同期比9.6%増)となりました。また、営業利益は10億27百万円(前年同期比49.5%増)、経常利益は、主に助成金収入及び持分法投資利益の減少に加え貸倒引当金繰入額2億39百万円の計上により9億31百万円(前年同期比16.8%減)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額及び金融費用を加えたEBITDAは15億9百万円(前年同期比2.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6億39百万円(前年同期比13.3%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益、EBITDA、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。利益項目の動きが分かれている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高546億20百万円(前連結会計年度比6.6%増)、営業利益17億45百万円(前連結会計年度は営業損失4億67百万円)、また、新型コロナウイルス感染症に関する助成金収入を含め、経常利益24億20百万円(前連結会計年度比242.4%増)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額及び金融費用を加えたEBITDAは45億50百万円(前連結会計年度比58.1%増)となりました。なお、投資有価証券売却益1億68百万円、負ののれん発生益79百万円等により特別利益2億87百万円を計上し、投資有価証券評価損3億49百万円、一部連結子会社の事業資産にかかる減損損失1億53百万円等により特別損失8億1百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は9億51百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益17百万円)となりました。」

    前年度の営業損失から営業利益へ転じ、売上高、経常利益、EBITDA、親会社株主帰属当期純利益が改善した。経常利益は242.4%増、EBITDAは58.1%増となった一方、事業資産の減損損失等も計上している。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高396億49百万円(前年同期比8.9%増)となりました。  また、営業利益は11億40百万円(前年同期は営業損失8億81百万円)、経常利益は、新たに持分法適用関連会社となった株式会社小西印刷所および株式会社リングストンを含めた投資利益、助成金収入等を加え19億30百万円(前年同期は経常損失2億70百万円)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは34億15百万円(前年同期比170.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は9億20百万円(前年同期は四半期純損失4億37百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比8.9%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。EBITDAも前年同期比170.1%増となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は266億17百万円(前年同期比8.3%増)となりました。また、営業利益は7億94百万円(前年同期は営業損失1億97百万円)、経常利益は、新たに持分法適用関連会社となった株式会社小西印刷所および株式会社リングストンを含めた投資利益、助成金収入等を加え13億63百万円(前年同期は経常利益16百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6億25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億59百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比8.3%増となり、営業損失から営業利益へ、親会社株主帰属四半期純損失から利益へ転じた。経常利益も16百万円から13億63百万円へ増加した。
  17. FY2021-Q1売上・経常利益等増加の一方、営業利益減少有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、前連結会計年度に連結子会社となった株式会社FIVESTARinteractive、株式会社アプライズ、研精堂印刷株式会社及び新日本工芸株式会社の業績が加わりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、売上高は140億88百万円(前年同期比2.4%増)となりました。また、営業利益は6億87百万円(前年同期比6.2%減)、経常利益は11億19百万円(前年同期比27.5%増)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは15億43百万円(前年同期比15.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は7億37百万円(前年同期比41.3%増)となりました。」

    売上高、経常利益、EBITDA、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は6.2%減少しており、利益項目の動きが分かれている。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、売上高364億8百万円(前年同期比11.4%減)、営業損失8億81百万円(前年同期は営業利益18億40百万円)、また経常利益は、新型コロナウイルス感染症に関する助成金収入を含め、経常損失2億70百万円(前年同期は経常利益20億36百万円)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額及び金融費用を加えたEBITDAは12億64百万円(前年同期比63.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は4億37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益11億48百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が11.4%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、前連結会計年度に連結子会社となった株式会社スマイルの業績が加わりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、売上高は245億79百万円(前年同期比8.2%減)となりました。また、営業損失が1億97百万円(前年同期は営業利益11億63百万円)、経常利益は16百万円(前年同期比98.8%減)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは9億94百万円(前年同期比57.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1億59百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億25百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が8.2%減少し、営業損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。経常利益は98.8%減、EBITDAは57.4%減となった。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、前連結会計年度に連結子会社となった株式会社スマイルの業績が加わりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、売上高は137億52百万円(前年同期比0.3%減)となりました。また、営業利益は7億32百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益8億77百万円(前年同期比10.4%減)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは13億33百万円(前年同期比7.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5億21百万円(前年同期比14.5%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高、営業利益、経常利益、EBITDA、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回った。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高558億3百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は27億24百万円(前年同期比69.0%増)、経常利益27億96百万円(前年同期比126.5%増)、経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは48億8百万円(前年同期比30.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は12億74百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失9億59百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、EBITDAが前年を上回り、親会社株主帰属当期純利益も前年度の損失から利益に転じた。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、グループシナジーの実現による新たな製品・サービスに関する売上の増加に加え、第2四半期に連結子会社とした株式会社スマイル、および持分法適用関連会社とした株式会社アプライズの親会社である株式会社APホールディングスの業績を連結業績に組み込んでおります。その結果、売上高は412億19百万円(前年同期比11.0%増)となりました。また、前連結会計年度ののれん減損損失計上によるのれん償却費の減少、及びグループ各社のシナジー創出を目的とした事業所移転及び改装などの費用計上が前連結会計年度に比べて減少した結果、営業利益は19億36百万円(前年同期比145.3%増)、経常利益20億36百万円(前年同期比129.6%増)、経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは34億64百万円(前年同期比33.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は11億48百万円(前年同期比109.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、EBITDA、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、特に営業利益145.3%増、経常利益129.6%増、純利益109.9%増となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、グループシナジーの実現による新たな製品・サービスに関する売上の増加に加え、前連結会計年度に連結子会社となった田中産業株式会社及び株式会社MGSの業績が加わり、売上高は268億61百万円(前年同期比11.5%増)となりました。また、前連結会計年度ののれん減損損失計上によるのれん償却費の減少、及びグループ各社のシナジー創出を目的とした事業所移転及び改装などの費用計上が前連結会計年度に比べて減少した結果、営業利益は12億26百万円(前年同期比82.7%増)、経常利益13億92百万円(前年同期比82.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は8億25百万円(前年同期比39.6%増)となりました。」

    グループシナジーによる新製品・サービスの売上増加、田中産業・MGSの連結寄与、前年度の一時的費用等の減少により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、グループシナジーの実現による新たな製品・サービスに関する売上の増加に加え、前連結会計年度に連結子会社となった田中産業株式会社及び株式会社MGSの業績が加わり、売上高は138億34百万円(前年同期比9.9%増)となりました。また、前連結会計年度ののれん減損損失計上によるのれん償却費の減少、及びグループ各社のシナジー創出を目的とした事業所移転及び改装などの費用計上が前連結会計年度に比べて減少した結果、営業利益は8億68百万円(前年同期比41.8%増)、経常利益9億80百万円(前年同期比49.6%増)、経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは14億34百万円(前年同期比22.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6億10百万円(前年同期比80.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、EBITDA、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、前年度の一時費用等の影響を含む利益面の改善を記載している。
  25. FY2018売上・営業利益増加の一方、経常利益減少・純損失有価証券報告書

    「売上高511億45百万円(前年同期比40.5%増)となりました。一方で、グループ各社のシナジー創出を目的に、事業所移転及び改装などの費用を計上したことにより、営業利益は16億12百万円(前年同期比14.4%増)、持分法適用関連会社の一部について、のれん相当額の一時償却を計上したため、経常利益は12億34百万円(前年同期比4.9%減)となりました。…親会社株主に帰属する当期純損失9億59百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益12億51百万円)となりました。」

    連結子会社の増加等により売上高と営業利益は増加したが、持分法投資損失、のれんの一括償却、退職給付制度廃止費用等により経常利益は減少し、親会社株主帰属利益は損失に転じた。
  26. FY2018-Q3売上拡大・営業利益減少の一方、経常利益・純利益増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、前連結会計年度に新たに連結子会社となった日経印刷株式会社他7社の業績に加えて、田中産業株式会社及び同社子会社の株式会社MGSが第2四半期連結会計期間に持分法適用関連会社から連結子会社となり、当第3四半期連結会計期間より両社の業績が加わったことで、売上高は371億43百万円(前年同期比46.1%増)となりました。一方で、グループ各社のシナジー創出を目的に、事業所移転及び改装などの費用を計上したことにより、営業利益は7億89百万円(前年同期比7.1%減)、経常利益8億86百万円(前年同期比29.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億47百万円(前年同期比54.8%増)となりました。」

    田中産業・MGSの連結加入等により売上高は46.1%増加した一方、営業利益は7.1%減少した。経常利益は29.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は54.8%増となり、前四半期と同様に利益項目の動きが分かれている。
  27. FY2018-Q2売上拡大・営業利益減少の一方、経常利益・純利益増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、前連結会計年度に新たに連結子会社となった日経印刷株式会社他7社が加わり、売上高は240億91百万円(前年同期比40.6%増)となりました。一方で、グループ各社のシナジー創出を目的に、事業所移転及び改装などの費用計上もあり、営業利益は6億71百万円(前年同期比6.9%減)、経常利益7億65百万円(前年同期比3.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億91百万円(前年同期比45.8%増)となりました。」

    連結子会社の増加により売上高は40.6%増加した一方、営業利益は6.9%減少した。経常利益は3.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は45.8%増となり、利益項目の動きが分かれている。
  28. FY2018-Q1売上拡大と利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、前連結会計年度に新たに連結子会社となった日経印刷株式会社他7社が加わり、売上高は125億88百万円(前年同期比42.5%増)となりました。一方で、グループ各社のシナジー創出を目的に、事業所移転及び改装などの一時的な費用を計上した結果、営業利益は6億12百万円(前年同期比11.2%減)、経常利益6億55百万円(前年同期比12.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億39百万円(前年同期比37.6%減)となりました。」

    日経印刷株式会社などの連結加入により売上高は42.5%増加した一方、事業所移転・改装などの一時費用により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高363億93百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益14億10百万円(前年同期比62.0%増)、経常利益12億98百万円(前年同期比26.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益12億51百万円(前年同期比136.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回り、営業利益は62.0%増、純利益は136.5%増となった。
  30. FY2017-Q3営業利益は改善したが経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高254億22百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益8億50百万円(前年同期比16.6%増)、経常利益6億86百万円(前年同期比12.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億53百万円(前年同期比21.0%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。利益項目の動きが分かれているため、単純な改善・悪化のいずれともしていない。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高171億35百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益7億21百万円(前年同期比19.4%増)、経常利益7億40百万円(前年同期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億5百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、特に営業利益19.4%増、経常利益17.6%増となった。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高88億32百万円(前年同期比△1.1%減)、営業利益6億90百万円(前年同期比65.0%増)、経常利益7億49百万円(前年同期比72.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億43百万円(前年同期比72.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.1%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に増加した。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高332億90百万円(前期比1.3%増)、営業利益は8億70百万円(前期比62.0%増)、経常利益10億24百万円(前期は匿名組合投資損失等の計上により経常利益32百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益5億28百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失4億28百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益が62.0%増加したほか、経常利益と親会社株主帰属当期純利益が前年の低水準・損失から改善した。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高249億51百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は、コスト削減が実現し、7億29百万円(前年同期比350.3%増)、経常利益7億82百万円(前年同期は匿名組合投資損失等の計上により経常損失3億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億47百万円(前年同期は親会社株式に帰属する四半期純損失4億1百万円)となりました。」

    累計期間で売上高・営業利益が増加し、経常利益と親会社株主帰属利益が前年同期の損失から黒字となった。営業利益についてはコスト削減の実現を要因として明記している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高170億81百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益6億4百万円(前年同期比158.6%増)、経常利益6億29百万円(前年同期は匿名組合投資損失等の計上により経常損失2億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億82百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億29百万円)となりました。」

    前年同期の損失から経常利益・親会社株主帰属利益が黒字となり、売上高と営業利益も増加した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「企業買収・株式交換によるクリエイティブ領域の拡大」は、この変遷が動いた38回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17151413119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業買収・株式交換によるクリエイティブ領域の拡大17回
  3. 2営業利益・経常利益・当期純利益等の重視による経営基盤強化15回
  4. 3シェア拡大・新規事業・不採算事業改革による安定的な事業ポートフォリオの形成14回
  5. 4買収先との経営資源相互活用による付加価値・企業価値向上13回
  6. 5印刷・デザイン・ITを横断した総合的なクリエイティブ能力の強化11回
  7. 6ワンストップサービスとソリューション営業の強化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本創発グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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