Komori
プラッツ(7813)・施策前進

高齢者施設市場の新規開拓・営業強化

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q2前進FY2021-Q2 – FY2022前進FY2023 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
商業・介護福祉施設向け非住宅商品・サービスの拡充11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当連結会計年度の同市場の販売実績は前期比で11.8%増加し、2,321百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場の通期販売実績が前期比11.8%増の2,321百万円となり、施設市場の開拓・営業強化の実績を示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当中間連結会計期間の同市場の販売実績は前年同期比で7.7%増加し、996百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場の中間期販売実績が前年同期比7.7%増の996百万円となり、施設市場の販売拡大実績を示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当連結会計年度の同市場の販売実績は前期比で15.7%増加し、2,076百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場の通期販売実績が前期比15.7%増の2,076百万円となり、国内施設市場の拡大実績を示した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当中間連結会計期間の同市場の販売実績は前年同期比で24.0%増加し、925百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場の中間期販売実績は前年同期比24.0%増の925百万円となり、施設市場の販売拡大実績を示した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当連結会計年度の同市場の販売実績は前期比で8.5%増加し、1,794百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場の販売実績が前期比8.5%増の1,794百万円となり、同市場の拡大実績を示した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、2022年10月から実施した値上げの影響で販売単価が向上したことなどを受けて、当第1四半期連結累計期間の同市場の販売実績は、前年同四半期比で26.9%増加し、378百万円となっております。」

    値上げによる販売単価向上を受け、医療・高齢者施設市場の販売実績は前年同期比26.9%増の378百万円となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、前期比で引き合い数がやや伸び悩んだものの、2022年10月での製品値上げを実施したことなどから、当連結会計年度の同市場の販売実績は前期比で9.1%増加し、1,654百万円となっております。」

    引き合い数が伸び悩むなか、製品値上げなどにより医療・高齢者施設市場の通期販売実績は前期比9.1%増の1,654百万円となった。
  8. FY2023-Q3引き合い低迷下で値上げ後の施設市場販売増加有価証券報告書

    「このような市場環境の中、前年同期比で引き合い数がやや伸び悩んだものの、2022年10月での製品値上げを実施したことなどから、当第3四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で4.1%増加し、1,250百万円となっております。」

    引き合い数がやや伸び悩むなか、2022年10月の製品値上げなどにより、医療・高齢者施設市場の販売実績は前年同期比4.1%増の1,250百万円となった。
  9. FY2023-Q2引き合い伸び悩みも施設市場販売は微増有価証券報告書

    「このような市場環境の中、引き合い数がやや伸び悩んだことなどから、当第2四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で1.3%増加し、660百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場では引き合い数がやや伸び悩んだ一方、販売実績は前年同期比1.3%増の660百万円となった。
  10. FY2023-Q1施設からの引き合い伸び悩みにより販売減少有価証券報告書

    「このような市場環境の中、介護施設からの引き合い数が伸び悩んだことなどから、当第1四半期連結累計期間の同市場の販売実績は、前年同四半期比で12.0%減少し、298百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場で、介護施設からの引き合い数が伸び悩み、販売実績が前年同期比12.0%減の298百万円となった。営業強化の成果が前年同期比42.7%増だった前期第1四半期から減少に転じている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、新型コロナウイルスの感染対策により、一部の医療施設や高齢者施設への営業活動が停滞したものの、引き続き営業活動を強化したことで、当連結会計年度の同市場の販売実績は前期比で19.4%増加し、1,515百万円となっております。」

    一部施設への営業活動が停滞するなかでも営業活動を強化し、医療・高齢者施設市場の通期販売実績は前期比19.4%増の1,515百万円となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、新型コロナウイルスの感染対策により、一部の医療施設や高齢者施設への営業活動が停滞したものの、引き続き営業活動を強化したことで、当第3四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で20.2%増加し、1,201百万円となっております。」

    一部施設への営業活動が停滞するなかでも営業活動を強化し、医療・高齢者施設市場の販売実績は前年同期比20.2%増の1,201百万円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、新型コロナウイルスの感染対策により、一部の医療施設や高齢者施設への営業活動が停滞したものの、引き続き営業活動を強化したことで、当第2四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で39.4%増加し、652百万円となっております。」

    感染対策による営業活動の停滞があるなかでも営業活動を強化し、医療・高齢者施設市場の販売実績は前年同期比39.4%増の652百万円となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、新型コロナウイルスの感染対策により、一部の医療施設や高齢者施設への営業活動が停滞したものの、引き続き営業活動を強化したことで、当第1四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で42.7%増加し、338百万円となっております。」

    感染対策による営業活動の停滞があるなかでも営業活動を強化し、医療・高齢者施設市場の販売実績は前年同期比42.7%増の338百万円となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したことにより、当連結会計年度の同市場の販売実績は前期比で22.8%増加し、1,269百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を継続・強化し、販売実績は前期比22.8%増の1,269百万円となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したことにより、当第3四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で20.5%増加し、999百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を継続・強化し、販売実績は前年同期比20.5%増の999百万円となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したことにより、当第2四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で4.8%増加し、467百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を継続・強化し、販売実績は前年同期比4.8%増の467百万円となった。
  18. FY2021-Q1営業強化継続も感染対策で販売減少有価証券報告書

    「このような市場環境の中、新規開拓などの営業活動を強化したものの、新型コロナウイルスの感染対策により、一部の医療施設や高齢者施設への直接訪問や製品の納品が制限されるなど営業活動が停滞したことで、当第1四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で17.4%減少し、237百万円となっております。」

    新規開拓などの営業活動を強化したが、感染対策による施設への訪問・納品制限で営業活動が停滞し、医療・高齢者施設市場の販売実績は前年同期比17.4%減の237百万円となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したものの、2020年4月7日の緊急事態宣言を受けた新型コロナウイルスの感染対策により、医療施設や高齢者施設への直接訪問や製品の納品が制限されるなど営業活動が停滞したことで、当連結会計年度の同市場の販売実績は前期比で9.1%の増加に留まり、1,033百万円となっております。」

    新規開拓などの営業活動を継続・強化し、感染対策による訪問・納品制限下でも医療・高齢者施設市場の販売実績は前期比9.1%増の1,033百万円となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したことにより、当第3四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で16.0%増加し、829百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を継続・強化し、販売実績は前年同期比16.0%増の829百万円となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したことにより、当第2四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で10.3%増加し、446百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を継続・強化し、同市場の第2四半期累計販売実績は前年同期比10.3%増の446百万円となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したことなどから、当第1四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で25.9%増加し、287百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を継続・強化し、販売実績は前年同期比25.9%増の287百万円となった。
  23. FY2019営業強化継続・施設市場微増有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したものの、年間の需要期である第3四半期について新設案件が前年同期比で減少したことなどからやや伸び悩み、当連結会計年度の同市場の販売実績は前期比で1.8%増加し、947百万円となっております。」

    新規開拓などの営業活動を強化した一方、新設案件の減少により伸び悩み、通期販売実績は前年同期比1.8%増の947百万円となった。
  24. FY2019-Q3営業強化継続も新設案件減少で減収有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したものの、年間の需要期である第3四半期について新設案件が前年同期比で減少したため、当第3四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で2.2%減少し、714百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を強化したが、需要期の新設案件が減少し、販売実績は前年同期比2.2%減の714百万円となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したことにより、当第2四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で13.6%増加し、404百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を継続・強化し、販売実績が前年同期比13.6%増の404百万円となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したことにより、当第1四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で27.4%増加し、228百万円となっております。」

    医療・高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を継続・強化し、販売実績が前年同期比27.4%増の228百万円となった。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「こうした動きを背景に、医療・高齢者施設への新規開拓活動を強化したことにより、当連結会計年度の同市場の販売実績は前年同期比で21.1%増加し、930百万円となっております。」

    医療・高齢者施設への新規開拓活動を強化し、同市場の販売実績が前年同期比21.1%増の930百万円となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したことにより、当第3四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で23.6%増加し、731百万円となっております。」

    高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を継続・強化し、販売実績は前年同期比23.6%増の731百万円となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したことにより、当第2四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で21.9%増加し、356百万円となっております。」

    高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を継続・強化し、販売実績は前年同期比21.9%増の356百万円となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「前期に引き続き新規開拓などの営業活動を強化したことにより、当第1四半期連結累計期間の同市場の販売実績は前年同四半期比で7.6%増加し、179百万円となっております。」

    高齢者施設市場で新規開拓などの営業活動を継続・強化し、販売実績は前年同期比7.6%増の179百万円となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「高齢者施設の新設数が伸び悩んでいるものの、新規開拓などの営業活動を強化したことにより、当連結会計年度の高齢者施設市場の販売実績は前年同期比で37.4%増加し、768百万円となっております。」

    高齢者施設の新設数が伸び悩む環境下でも営業活動を強化し、同市場の販売実績を37.4%増の768百万円とした。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その一方で、平成27年度の介護報酬の減額改定の影響で、特別養護老人ホーム等の収益性が悪化したことなどを背景に高齢者施設の新設数が伸び悩んでいるものの、新規開拓など営業活動を強化したことにより、当第3四半期連結累計期間の高齢者施設市場の販売実績は前年同四半期比で37.6%増加し、591百万円となっております。」

    施設新設数が伸び悩む環境下で新規開拓などの営業活動を強化し、高齢者施設市場の販売実績が前年同期比37.6%増の591百万円となった。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その一方で、平成27年度の介護報酬の減額改定の影響で、特別養護老人ホーム等の収益性が悪化したことなどを背景に高齢者施設の新設数が伸び悩んでいるものの、新規開拓など営業活動を強化したことにより、当第2四半期連結累計期間の高齢者施設市場の販売実績は前年同四半期比で12.7%増加し、292百万円となっております。」

    施設新設数が伸び悩む環境下で新規開拓などの営業活動を強化し、同市場の販売実績が前年同期比12.7%増の292百万円となった。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その一方で、平成27年度の介護報酬の減額改定の影響で、特別養護老人ホーム等の収益性が悪化したことなどを背景に高齢者施設の新設数が伸び悩んでいるものの、新規開拓など営業活動を強化したことにより、当第1四半期連結累計期間の高齢者施設市場の販売実績は前年同四半期比で22.1%増加し、166百万円となっております。」

    高齢者施設の新設数が伸び悩む環境下で、新規開拓などの営業活動を強化し、同市場の販売実績を前年同期比22.1%増加させたと記載。
一緒に動いた変遷

「中国・東アジア諸国への販売強化」は、この変遷が動いた38回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20191313118★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・東アジア諸国への販売強化20回
  3. 2国内営業力の強化19回
  4. 3商品開発力の強化13回
  5. 4為替変動および為替デリバティブ評価損13回
  6. 5医療介護用電動ベッド総販売台数の増加11回
  7. 6取引先への債務保証8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラッツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高齢者施設市場の新規開拓・営業強化|プラッツ(7813)の変遷 | Komori