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中本パックス(7811)・事実再定義

東京証券取引所市場第一部への指定

FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2018-Q3 – FY2019-Q2再定義FY2022 – FY2024-Q32017: 12018: 320182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 1
同じテーマの他社

中本パックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 スタンダード市場」

    上場区分の表示が、従来の東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ変わっている。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部(事業年度末現在) プライム市場(提出日現在)」

    市場第一部から、提出日現在の東京証券取引所プライム市場へ上場区分の表示が変わった。
  3. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への指定完了後の上場区分が株式情報で再掲されている。
  4. FY2018実績引用有価証券報告書

    「当社株式は、平成29年9月5日付で東京証券取引所市場第二部より同取引所市場第一部に指定されております。」

    市場第二部から市場第一部への指定完了が、株式情報および沿革で再掲されている。
  5. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社株式は、平成29年9月5日付で東京証券取引所市場第二部より同取引所市場第一部に指定されております。」

    市場第二部から市場第一部への指定完了が、株式情報の注記で再掲されている。
  6. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当社株式は、平成29年9月5日付で東京証券取引所市場第二部より同取引所市場第一部に指定されております。」

    東京証券取引所市場第二部から市場第一部への指定が平成29年9月5日付で完了した事実が記載されている。
一緒に動いた変遷

「中国景気減速・英国EU離脱に伴う世界経済の不透明感」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1中国景気減速・英国EU離脱に伴う世界経済の不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中本パックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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