クロスフォー(7810)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への健康・安全対策
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の従業員健康・安全確保と守りの経営31社が書いているテーマ・逆風8社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「人類が感染症との共存を進めていく中で、また震災や水災等の自然災害に対しても、当社グループは社員及び関係するステークホルダーの健康や安全を最優先に考えて事態に対応します。」
感染症・自然災害に対して社員およびステークホルダーの健康・安全を最優先とする一般的な対応方針を継続している。 - FY2024後退有価証券報告書
「人類が感染症との共存を進めていく中で、また震災や水災等の自然災害に対しても、当社グループは社員及び関係するステークホルダーの健康や安全を最優先に考えて事態に対応します。」
従来記載されていた抗体検査、ワクチン接種休暇及びリモートワーク推奨の個別施策は再掲されず、感染症対策は自然災害対応と合わせた健康・安全方針として一般化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社員への定期的な抗体検査及びワクチン接種に伴う休暇の付与、リモートワークの推奨等を実施し」
抗体検査、ワクチン接種に伴う休暇付与、リモートワーク推奨による健康・安全対策を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「社員への定期的な抗体検査及びワクチン接種に伴う休暇の付与、リモートワークの推奨等を実施し」
従来の抗体検査・リモートワーク推奨に、ワクチン接種に伴う休暇付与を加え、感染症対策の内容を広げた。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループにおいては社員及び関係するステークホルダーの健康や安全を最優先とし、社員への定期的な抗体検査及びリモートワークの推奨等を実施し、事業への影響を抑えることに努める」
感染症長期化への対応として、社員・ステークホルダーの健康安全を優先し、定期的な抗体検査とリモートワーク推奨を新たな対応策として明示している。