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MTG(7806)・方針株主優待ポイントの増額と適用期間変更直近の適時開示(2026-08-04)では「引き上げ」

自社商品を用いた株主優待

FY2020に初出。7回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載は2026-08-04。

7記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再定義FY2021再掲FY2022再定義FY20242020: 12021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 220252026: 22026
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自社製品贈呈型の株主優待65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025株主優待ポイントの増額と適用期間変更有価証券報告書

    「2026年9月末日現在の当社株主名簿に記載又は記録された株主様へ、保有期間及び保有株式数に応じて、当社公式オンラインショップでお使いいただけるポイントを贈呈いたします。」

    2026年9月末から、半年未満の区分を廃止して1年以上保有を対象とし、各保有株式数・保有期間区分のポイントを増額する制度へ変更した。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「毎年9月30日現在の当社株主名簿に記載又は記録された株主へ、保有株式数に応じて、当社公式オンラインショップでお使いいただけるポイントを贈呈いたします。」

    公式オンラインショップのポイント型優待を、保有株式数だけでなく半年未満・半年以上3年未満・3年以上の継続保有期間でも区分する制度へ変更した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「毎年9月30日現在の当社株主名簿に記載又は記録された株主へ、保有株式数に応じて、当社公式オンラインショップでお使いいただけるポイントを贈呈いたします。」

    自社商品贈呈型から変更した公式オンラインショップ利用ポイント型の株主優待を継続している。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「保有株式数に応じて、当社公式オンラインショップでお使いいただけるポイントを贈呈いたします。」

    従来の自社商品贈呈型の株主優待から、100株以上に6,000ポイント、500株以上に40,000ポイントを付与する公式オンラインショップ利用ポイント型へ変更した。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「毎年9月30日現在における所有株数に応じて下記基準にて贈呈いたします。」

    保有株式数に応じてReFa、SIXPAD、五島の椿の商品等を贈呈する株主優待制度を記載した。
一緒に動いた変遷

「特定ブランド・商品への依存リスク」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1特定ブランド・商品への依存リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MTGの次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の適時開示で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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