SIXPAD HOME GYMによるオンラインジム事業の展開
FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「なお共同開発したトレーニングメニューは、4月からSIXPAD HOME GYMで配信を開始しております。」
山本義徳氏との共同開発によるハイブリッドトレーニングのメニューを、2023年4月からSIXPAD HOME GYMで配信開始した。 - FY2022前進有価証券報告書
「ユーザビリティ向上のため、Amazon Fire TVの専用アプリをリリースしたほか、サブスクリプション会員様に対するサービス向上のため、ユーザーインタビューや追加コンテンツの開発・配信に注力いたしました。」
SIXPAD HOME GYMについて、Amazon Fire TVアプリ、ユーザー調査、追加コンテンツの開発・配信によりサービス体験を拡充した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「SIXPAD STATION八王子では、SIXPAD HOME GYMを用いたグループレッスンのサービス展開を行い、引き続き会員数は堅調に増加いたしました。」
SIXPAD HOME GYMを用いたグループレッスンをSIXPAD STATION八王子で展開し、会員数の増加を継続した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「顧客それぞれのライフスタイルに対応するプランとしてジム会員に対し、機器を貸出し、店舗と自宅の両方でトレーニングを行うことのできる「家でもジムでもプラン」のサービスも開始いたしました。」
SIXPAD HOME GYMについて、ジム会員が機器を借りて店舗と自宅の双方でトレーニングできる新サービスを開始した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、YouTube配信者とのタイアップを積極的に行い、サービスの認知拡大に努めました。」
SIXPAD HOME GYMの認知拡大策として、従来のWEB・店舗・イベント販売に加え、YouTube配信者とのタイアップを実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「SIXPAD HOME GYMのサービスの軸となるトレーニング動画のLIVE配信においては配信回数1,000回を突破し、ユーザーアンケートの結果からもアプリの利用継続を希望される回答が多数得られる等、ファンユーザー数を増やしております。」
ライブ配信が1,000回を突破し、アプリ継続利用を希望するユーザーの存在も確認するなど、オンラインジムの利用基盤とファンユーザーを拡大した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「外出自粛、全国主要都市における緊急事態宣言等が発令される中、対面販売以外にも店舗スタッフがWEB顧客の問い合わせに回答するオンラインカウンセリングをスタートし、販売台数及び会員数の増加に寄与いたしました。」
SIXPAD HOME GYMで店舗スタッフによるオンラインカウンセリングを開始し、対面販売以外の顧客対応と販売接点を拡張した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2021年3月8日には体験型ショールームSIXPAD SHOWROOM GINZAをオープンいたしました。」
SIXPAD HOME GYMについて、WEB・小売・イベント販売に加え、体験型ショールームを開設して販売接点を拡張した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「2020年10月、家の中が本格的なジムになり、トレーニングの常識が変わる“感動体験”をお届けする先進のEMSオンラインジム SIXPAD HOME GYMのサービスをスタートいたしました。」
SIXPAD HOME GYMを2020年10月に開始し、オンライン・オフラインのPR、アスリート・タレントの起用、ホテルとの体験型連携によって会員数と新規顧客の拡大を目指している。記念イベントの総動画再生回数は45万回を突破した。