MTG(7806)・施策前進
経営人材育成・研修・柔軟な勤務環境による人的資本強化
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本育成と従業員エンゲージメント向上63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度のエンゲージメントスコア平均は4.19と、前事業年度の3.9から上昇しており、取組の成果が着実に表れているものと捉えております。」
エンゲージメントスコア平均が3.9から4.19へ上昇した。女性管理職比率は13.6%、男性の育児休業取得割合は45.2%となり、2027年9月の目標をそれぞれ15.0%、100.0%としている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度のエンゲージメントスコア平均は3.9(5段階評価)でした。」
エンゲージメントスコアを新たな定量指標として取得し、平均3.9を開示した。女性管理職比率11.7%、2027年9月の目標15.0%、男性育児休業取得率48.5%、同100%目標など、人的資本の目標と実績も具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当連結会計年度においては、経営人材の育成、マネジメント力の向上、勤務の柔軟性確保、キャリア形成のサポート等に取り組んでおります。」
リーダー勉強会31回、光フィロソフィ共育会125回、総研修時間22,139時間、従業員一人当たり研修時間25.4時間、女性従業員比率56.6%・女性管理職比率11.3%など、人的資本・多様性に関する施策と実績を初めて体系的に開示した。