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KYORITSU(7795)・事実増収増益の通期確定直近の決算説明資料(2026-10-30)では「その他」

増収下での営業利益・純利益の減益

FY2023-Q3に初出。15回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載は2026-10-30。

15記載
4年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q3 – 2026-10-302023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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  1. FY2026増収増益の通期確定有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高が前期と比べ25億6千7百万円(6.4%)増収の429億2千万円、営業利益は1億5千5百万円(12.5%)増益の14億5百万円、経常利益は1億4千7百万円(12.9%)増益の12億9千2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4億5千8百万円(64.1%)増益の11億7千4百万円になりました。」

    前期の増収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加する増収増益となった。
  2. FY2026-H1増収増益への転換有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高が前中間連結会計期間と比べ18億8千1百万円(10.4%)増収の200億2千5百万円、営業利益は1千7百万円(3.1%)増益の5億7千4百万円、経常利益は2千2百万円(4.4%)増益の5億3千2百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は4億6千3百万円(168.6%)増益の7億3千8百万円になりました。」

    前中間期の減収減益から、当中間期は売上高10.4%増、営業利益3.1%増、経常利益4.4%増、親会社株主帰属中間純利益168.6%増の増収増益に転換した。
  3. FY2025増収減益の通期確定有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高が前期と比べ3億3千万円(0.8%)増収の403億5千3百万円、営業利益は3億9千5百円(24.0%)減益の12億4千9百万円、経常利益は3億7千5百万円(24.7%)減益の11億4千5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1億9千2百万円(21.2%)減益の7億1千5百万円になりました。」

    通期では売上高が0.8%増加した一方、営業利益24.0%、経常利益24.7%、親会社株主帰属当期純利益21.2%の減益となった。
  4. FY2025-H1減収減益の中間期確定有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高が前中間連結会計期間と比べ4億8千6百万円(2.6%)減収の181億4千4百万円、営業利益は1億1千8百万円(17.6%)減益の5億5千6百万円、経常利益は1億1千2百万円(18.0%)減益の5億9百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は6千7百万円(19.7%)減益の2億7千5百万円になりました。」

    当中間期は売上高2.6%減、営業利益17.6%減、経常利益18.0%減、親会社株主帰属中間純利益19.7%減となった。
  5. FY2024減収増益の通期確定有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高が前期と比べ2億4千1百万円(0.6%)減収の400億2千2百万円、営業利益は3億1千3百万円(23.6%)増益の16億4千4百万円、経常利益は2億9千7百万円(24.4%)増益の15億2千万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4億5百万円(98.6%)増益の9億7百万円になりました。」

    通期では売上高が0.6%減少した一方、営業利益23.6%、経常利益24.4%、親会社株主帰属当期純利益98.6%の増益となった。
  6. FY2024-Q3増収増益の継続・増益幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同四半期と比べ3億9千9百万円(1.4%)増収の294億5千9百万円、営業利益は4億1千6百万円(52.2%)増益の12億1千4百万円、経常利益は4億円(54.2%)増益の11億3千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億7千1百万円(68.2%)増益の6億6千8百万円になりました。」

    第3四半期累計では、売上高が1.4%増加し、営業利益52.2%、経常利益54.2%、親会社株主帰属四半期純利益68.2%の増益となった。
  7. FY2024-Q2減収増益への変化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同四半期と比べ3億5百万円(1.6%)減収の186億3千万円、営業利益は7千5百万円(12.6%)増益の6億7千5百万円、経常利益は6千8百万円(12.4%)増益の6億2千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1千7百万円(5.4%)増益の3億4千2百万円になりました。」

    前年同四半期比で売上高は1.6%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  8. FY2024-Q1増収増益への転換有価証券報告書

    「売上高が前年同四半期と比べ5億2千4百万円(5.7%)増収の97億5千5百万円、営業利益は4千8百万円(14.6%)増益の3億8千2百万円、経常利益は4千8百万円(14.9%)増益の3億7千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千万円(26.6%)増益の2億4千万円になりました。」

    前年度通期の増収減益から、当四半期は増収増益となっている。
  9. FY2023通期業績確定有価証券報告書

    「売上高が前期と比べ24億6千7百万円(6.5%)増収の402億6千3百万円、営業利益は3億2千1百万円(19.4%)減益の13億3千万円、経常利益は2億9千3百万円(19.4%)減益の12億2千2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4億8百万円(47.2%)減益の4億5千6百万円になりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減益となった。
  10. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「売上高が前年同四半期と比べ16億6千4百万円(6.1%)増収の290億5千9百万円、営業利益は3億4千7百万円(30.3%)減益の7億9千8百万円、経常利益は3億4百万円(29.2%)減益の7億3千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8千6百万円(41.9%)減益の3億9千7百万円になりました。」

    売上高は増加した一方、エネルギー費・原材料費の高騰等により営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益は減少している。
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