コラントッテ(7792)・リスク保有比率低下
大株主の株式売却・議決権比率低下リスク
FY2022に初出。。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025保有比率低下有価証券報告書
「当社の代表取締役社長小松克已(同氏の資産管理会社である株式会社アーク・クエストを含む)、代表取締役社長の配偶者である当社専務取締役小松由美子及び二親等内血族の所有株式数は、当事業年度末現在で発行済株式総数の69.0%となっております。」
関係者の保有比率は前事業年度の71.2%から69.0%へ低下した一方、中長期的に一定の議決権比率を維持する方針を再確認している。 - FY2024保有比率更新有価証券報告書
「当社の代表取締役社長小松克已(同氏の資産管理会社である株式会社アーク・クエストを含む)、代表取締役社長の配偶者である当社専務取締役小松由美子及び二親等内血族の所有株式数は、当事業年度末現在で発行済株式総数の71.2%となっております。同人は、安定株主として引き続き一定の議決権を有し、中長期的に一定の議決権比率を維持するとともに、議決権の行使にあたっては、少数株主の利益にも配慮しつつ株主共通の利益を追求する予定です。」
関係者の保有比率を前事業年度の71.5%から71.2%へ更新し、中長期的に一定の議決権比率を維持する方針を再確認している。 - FY2023保有比率更新と安定保有方針の明示有価証券報告書
「当社の代表取締役社長小松克已(同氏の資産管理会社である株式会社アーク・クエストを含む)、代表取締役社長の配偶者である当社専務取締役小松由美子及び二親等内血族の所有株式数は、当事業年度末現在で発行済株式総数の71.5%となっております。同人は、安定株主として引き続き一定の議決権を有し、中長期的に一定の議決権比率を維持するとともに、議決権の行使にあたっては、少数株主の利益にも配慮しつつ株主共通の利益を追求する予定です。」
関係者の保有比率を72.0%から71.5%へ更新するとともに、中長期的に一定の議決権比率を維持する方針を明示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の代表取締役社長小松克已(同氏の資産管理会社である株式会社アーク・クエストを含む)、代表取締役社長の配偶者である当社取締役小松由美子及び代表取締役社長の二親等内の血族である和田百子の所有株式数は、当事業年度末現在で発行済株式総数の72.0%となっております。」
代表取締役社長及び関係者が発行済株式総数の72.0%を保有し、売却等による議決権比率低下の可能性を記載している。