シンシア(7782)・施策前進
本社移転・新木場倉庫通信設備の整備
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、本社移転に係る支出及びコンタクトレンズの検査機器の取得による支出を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、28,561千円となりました。」
前年度から計画されていた本社移転について、2021年1月に東京都文京区への移転が行われた状態を記載し、移転関連支出と検査機器取得を含む設備投資の進展を確認している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これは主に本社移転に係る有形固定資産の取得額22,136千円、投資その他の資産のその他に含まれる差入保証金が5,351千円それぞれ増加したものの、繰延税金資産が30,042千円、減価償却等により有形固定資産及び無形固定資産が2,385千円それぞれ減少したことによるものであります。」
本社移転に係る有形固定資産を22,136千円取得し、前年度に計画された本社移転に関する設備整備が進展している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、新木場倉庫の通信設備工事及び本社移転に係る建設仮勘定の支出を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、9,306千円となりました。 提出会社 本社(東京都文京区) 内部造作等 39,523 6,966 自己資金 2020年12月 2021年1月」
新木場倉庫の通信設備工事と本社移転関連の設備投資を実施し、2020年度の設備投資額は9,306千円となった。さらに、文京区の新本社について総額39,523千円、既支払額6,966千円、2021年1月完成予定の計画を記載している。