平山ホールディングス(7781)・事実削除
ベトナム事業会社の連結対象化
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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HIRAYAMA VIETNAMの重要性増加による連結開始・連結除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「HIRAYAMA VIETNAM Co.,Ltd.については、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさなくなったため、当連結会計年度において連結の範囲から除外しております。」
ベトナム事業会社は連結範囲から除外され、非連結子会社となった。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「当連結会計年度より、株式会社平山トップテクニカルサービスは新たに設立したため、また、株式会社平山LACC、株式会社平山グローバルサポーター及びサンライズ協同組合は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
新設または重要性が増した子会社を連結範囲に加えた過去の変更を、通期の連結財務諸表で確認している。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より、平山分割準備株式会社は新たに設立したため、また、HIRAYAMA VIETNAM Co.,Ltd.は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
ベトナム事業会社を第2四半期から連結範囲に含めた過去の変更を、注記事項で引き続き記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、平山分割準備株式会社は新たに設立したため、また、HIRAYAMA VIETNAM Co.,Ltd.は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
HIRAYAMA VIETNAM Co.,Ltd.について、重要性の増加を理由に当第2四半期連結会計期間から連結範囲へ加えた。