平山ホールディングス(7781)・施策実績引用
持株会社体制への移行
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持株会社体制への移行によるグループ経営・ガバナンス・成長戦略強化115社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年3月1日付で会社分割を行い、持株会社へ移行いたしました。これにより、第51期以降の経営指標等は、第50期以前と比較して大きく変動しております。」
持株会社体制への移行済みの事実と、それに伴う提出会社の経営指標の変動を改めて記載している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「当社は、平成29年3月1日付けで、当社のインソーシング事業その他の一切の事業(但し、株式又は持分を有する子会社の事業活動に対する支配又は管理に関する事業及びグループ経営に関する事業を除く。)を会社分割の方法により株式会社平山(平成29年3月1日付けで平山分割準備株式会社から商号変更)へ承継させ、持株会社制へ移行するとともに、商号を株式会社平山ホールディングスに変更しました。」
予定されていた2017年3月1日付の会社分割と持株会社制への移行が実施され、商号も株式会社平山ホールディングスへ変更された。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成29年3月1日(予定)を効力発生日として持株会社体制へ移行するにあたり、当社グループ管理事業以外の全ての事業に係る資産、債務その他の権利義務の一部を当社100%出資の子会社である平山分割準備株式会社に承継させる分社型吸収分割を行う」
2017年3月1日を予定日として、事業を100%子会社へ承継し、当社をグループ管理会社とする持株会社体制への移行を決定した。各事業の責任・権限の明確化、ガバナンスの徹底、意思決定の迅速化を目的としている。