海外事業の報告セグメント独立表示
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「「インソーシング・派遣事業」、「技術者派遣事業」、「海外事業」を報告セグメントとしております。」
インソーシング・派遣、技術者派遣、海外事業の3区分を報告セグメントとする表示を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「インソーシング・派遣事業」、「技術者派遣事業」、「海外事業」を報告セグメントとしております。」
インソーシング・派遣、技術者派遣、海外事業の3区分を報告セグメントとする表示を継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映するために、全社費用の配賦方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。また、従来「その他」に含めておりました一部の事業につきましては、「技術者派遣事業」の区分に含めております。」
報告セグメントについて、全社費用の配賦方法と利益・損失の算定方法を見直し、従来「その他」に含めていた一部事業を技術者派遣事業へ組み替えた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「インソーシング・派遣事業」、「技術者派遣事業」、「海外事業」を報告セグメントとしております。」
インソーシング・派遣、技術者派遣、海外事業の3区分を報告セグメントとする表示を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、主に製造業の製造部門及び技術開発部門を対象とした人材サービス及び業務の請負等のトータルサービスを国内外にて展開しており、「インソーシング・派遣事業」、「技術者派遣事業」「海外事業」を報告セグメントとしております。」
インソーシング・派遣、技術者派遣、海外事業の三つを報告セグメントとする区分を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「インソーシング・派遣事業 技術者派遣事業 海外事業」
第3四半期のセグメント情報でも、インソーシング・派遣事業、技術者派遣事業、海外事業を報告セグメントとして継続表示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、主に製造業の製造部門及び技術開発部門を対象とした人材サービス及び業務の請負等のトータルサービスを国内外にて展開しており、「インソーシング・派遣事業」、「技術者派遣事業」「海外事業」を報告セグメントとしております。」
インソーシング・派遣、技術者派遣、海外事業を報告セグメントとして独立表示する区分を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「海外事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
海外事業を独立した報告セグメントとして表示する変更を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「海外事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
海外事業を独立した報告セグメントとして表示する変更を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「海外事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
海外事業の量的重要性が増したことを理由に、従来の「その他」から独立した報告セグメントとして表示した。