平山ホールディングス(7781)・リスク再掲
顧客情報・個人情報の漏えいリスク
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「平山グループは「情報セキュリティ規程」を制定し、情報セキュリティに関する行動規範を示し、高い情報セキュリティレベルを確保しております。」
情報セキュリティ規程、機密情報の保管・開示・廃棄ルール、ネットワークセキュリティ等の管理策を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「平山グループは「情報セキュリティ規程」を制定し、情報セキュリティに関する行動規範を示し、高い情報セキュリティレベルを確保しております。」
顧客情報・個人情報について、規程、保管・開示・廃棄ルール、ネットワークセキュリティ、全社員教育を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、業務上取り扱う顧客等の情報、従業員情報をはじめとする企業情報を各種漏えいリスクから守るため、役員及び従業員に対し、「情報セキュリティ規程」を制定し、情報セキュリティに関する行動規範を示し、高い情報セキュリティレベルを確保しております。」
情報セキュリティ規程、行動規範、機密情報管理、ネットワークセキュリティなどの管理策を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは全社員対象とした継続的な教育を実施し、厳正な管理を行っておりますが、個人情報等の漏洩や不正使用などの事態が生じた場合、損害賠償請求や社会的信用失墜等により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報・個人情報の管理策と、漏えい・不正使用時の業績影響リスクを継続して記載している。 - FY2018対処有価証券報告書
「当社グループは、当社グループが展開する事業の特性上、取引先メーカーの生産計画や新製品の開発及び製造にかかわる機密性の高い情報に接することがあります。当社グループは顧客情報管理規程において、社員が職務上知り得た顧客企業の情報の取扱いについて必要な事項を定め、適正な情報管理を行うための体制を整えております。」
顧客情報管理規程、個人情報の保管・廃棄ルール、情報セキュリティ規程、ネットワークセキュリティ、全社員教育などの管理策を具体的に記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、全社員対象とした継続的な教育を実施し、厳正な管理を行っておりますが、個人情報等の漏洩や不正使用などの事態が生じた場合、損害賠償請求や社会的信用失墜等により当社グループの業績に悪影響を与える可能性があります。」
顧客・採用関連情報やマイナンバーを扱うことに伴う漏えい・不正使用リスクを開示している。