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スリー・ディー・マトリックス(7777)・方針前進

KPI連動・株式報酬を含む取締役報酬方針

FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-22。直近の記載は2026-07-22。

5記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20212021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 42026
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固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-22前進株式の発行・処分

    「ストック・オプションとして発行する新株予約権の発行内容に関し、未定となっていた事項について、下記のとおり確定いたしましたのでお知らせいたします。」

    取締役および従業員等を対象とするストック・オプションについて、未定事項の確定と割当てまで具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「退職慰労金については、2026年6月19日開催の取締役会において、以下の方針を決議しております。」

    従来の基本報酬・業績連動報酬・株式報酬の方針に加え、2026年6月19日付で退職慰労金の支給方針と算定方法を決議した。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては、各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針としております。」

    会社法改正を受け、取締役報酬について、株主利益との連動、業績・個別指標(KPI)を反映した現金報酬およびストック・オプションを含む決定方針を新たに開示した。代表取締役の報酬構成割合は基本報酬70%、業績連動報酬等20%、非金銭報酬等10%を目安としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スリー・ディー・マトリックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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