スリー・ディー・マトリックス(7777)・方針再定義
米国収益の区分表示
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
北米売上の独立地域区分化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
スリー・ディー・マトリックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「従来区分して表示しておりました「オーストラリア」での収益につき、相対的重要性が低下したことから「その他」に含めて表示しております。」
地域別収益の表示について、従来独立区分していたオーストラリアを相対的重要性の低下により「その他」へ組み入れる表示方法に変更した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「従来区分して表示しておりました「ドイツ」での収益につき、相対的重要性が低下したことから「その他」に含めて表示しております。」
地域別収益の表示について、ドイツを相対的重要性の低下により「その他」に含める表示方法を再確認している。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「従来区分して表示しておりました「ドイツ」での収益につき、相対的重要性が低下したことから「その他」に含めて表示しております。」
地域別収益の表示について、従来独立区分していたドイツの収益を相対的重要性の低下により「その他」へ組み入れる方法に変更した。米国は引き続き独立区分で表示している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「従来「その他」に含めておりました米国での収益を区分して表示しております。」
収益認識関係の地域別開示において、従来「その他」に含めていた米国収益を独立区分して表示する方法へ変更した。