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スリー・ディー・マトリックス(7777)・方針再掲

自己組織化ペプチドを基盤とする医療事業

FY2016に初出。28回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q2 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「バイオマテリアルによって医療の進展に貢献する」を企業理念とし、外科領域、組織再生領域等において製品開発を続け、グローバルな競争力を獲得することに努めてまいります。」

    自己組織化ペプチド技術を基盤に、外科・組織再生等の医療製品開発を継続し、グローバル競争力を目指す基本方針を再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「バイオマテリアルによって医療の進展に貢献する」を企業理念とし、外科領域、組織再生領域等において製品開発を続け、グローバルな競争力を獲得することに努めてまいります。」

    自己組織化ペプチド技術を基盤に、外科・組織再生等の医療製品開発を継続し、グローバル競争力を目指す基本方針を再確認している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学)の研究者の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しております。」

    MIT研究者の発明による自己組織化ペプチド技術を基盤とする医療製品の開発・製造・販売方針を再確認している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学)の研究者の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しております。」

    MIT研究者の発明による自己組織化ペプチド技術を基盤に、医療製品の開発・製造・販売を続ける基本方針を再確認している。
  5. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「今後は自己組織化ペプチドの技術優位を活用し、将来的にさらに大きなニーズが見込める組織再生領域やDDS領域において、3極展開の強みを活かしグローバル最適の開発・販売方針を採用してまいります。」

    自己組織化ペプチド技術を基盤とする方針を維持しつつ、外科領域に加えて組織再生・DDS領域へ重点を広げ、日米欧3極展開を活用したグローバル最適の開発・販売方針として整理している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学)の研究者の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しております。」

    MIT研究者の発明による自己組織化ペプチド技術を基盤とする医療製品の開発・製造・販売方針を再確認している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学)の研究者の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しております。」

    MIT由来の自己組織化ペプチド技術を基盤とする医療製品の開発・製造・販売方針を再確認している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学、以下「MIT」という。)の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しております。」

    MIT由来の自己組織化ペプチド技術を基盤に、医療製品の開発・製造・販売を続ける基本方針を再確認している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学、以下「MIT」という。)のShuguang Zhang博士の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しており」

    MIT由来の自己組織化ペプチド技術を基盤に、外科、再生医療、DDS領域の医療製品の開発・製造・販売を進める基本方針を再確認している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学、以下「MIT」という。)のShuguang Zhang博士の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しており」

    MIT由来の自己組織化ペプチド技術を基盤に、外科、再生医療、DDS領域で医療製品の開発・製造・販売を続ける基本方針を再確認している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「バイオマテリアルによって医療の進展に貢献する」を企業理念とし、外科領域、再生医療領域などで、差別化された製品開発を続けグローバルな競争力を獲得することに努めてまいります。」

    自己組織化ペプチドを基盤に、外科・再生医療等で差別化された医療製品を開発し、グローバル競争力を獲得する基本方針を再確認している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学、以下「MIT」という。)の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しており」

    MIT由来の自己組織化ペプチド技術を基盤とする医療製品の開発・製造・販売方針を再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学、以下「MIT」という。)の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しており」

    MIT由来の自己組織化ペプチド技術を基盤に、医療製品の開発・製造・販売を進める基本方針を再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学、以下「MIT」という。)の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しており」

    MIT由来の自己組織化ペプチド技術を基盤に、外科、再生医療、DDS領域で医療製品の開発・製造・販売を続ける基本方針を再確認している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学、以下「MIT」という。)のShuguang Zhang博士の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しており」

    自己組織化ペプチド技術を基盤に、外科、再生医療、DDS領域で医療製品の開発・製造・販売を続ける基本方針を再確認している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学、以下「MIT」という。)のShuguang Zhang博士の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しており」

    自己組織化ペプチド技術を基盤とする医療製品の開発・製造・販売方針を再確認している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学、以下「MIT」という。)のShuguang Zhang博士の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しており」

    自己組織化ペプチド技術を基盤に、外科、再生医療、DDS領域で医療製品の開発・製造・販売を続ける基本方針を再確認している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは主要技術である自己組織化ペプチド技術による医療製品の開発に引き続き注力しております。」

    自己組織化ペプチド技術を中核として医療製品の開発を継続する基本方針を再確認している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは主要技術である自己組織化ペプチド技術による医療製品の開発に引き続き注力しております。」

    自己組織化ペプチド技術を中核に、外科、再生医療、DDS領域で医療製品の開発を継続する基本方針を再確認している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは主要技術である自己組織化ペプチド技術による医療製品の開発に引き続き注力しております。」

    自己組織化ペプチド技術を中核として医療製品の開発を進める基本方針を再確認している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、「バイオマテリアルによって医療の進展に貢献する」を企業理念とし、外科領域、再生医療領域などで、差別化された製品開発を続けグローバルな競争力を獲得することに努めてまいります。」

    自己組織化ペプチドを基盤に、外科・再生医療等で差別化された医療製品を開発し、グローバル競争力を獲得する基本方針を維持している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは主要技術である自己組織化ペプチド技術による医療製品の開発に引き続き注力しており、外科領域では吸収性局所止血材:TDM-621(以下「本止血材」という。)および粘膜隆起材:TDM-641(以下「粘膜隆起材」という。)、再生医療領域では歯槽骨再建材:TDM-711(以下「歯槽骨再建材」という。)および創傷治癒材:TDM-511(以下「創傷治癒材」という。)の事業展開を進めてまいりました。」

    自己組織化ペプチド技術を中核に、外科・再生医療の複数製品を開発・展開する基本方針を維持している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは主要技術である自己組織化ペプチド技術による医療製品の開発に引き続き注力しており、外科領域では吸収性局所止血材:TDM-621(以下「本止血材」という。)および粘膜隆起材:TDM-641(以下「粘膜隆起材」という。)、再生医療領域では歯槽骨再建材:TDM-711(以下「歯槽骨再建材」という。)および創傷治癒材:TDM-511(以下「創傷治癒材」という。)の事業展開を進めてまいりました。」

    自己組織化ペプチドを主要技術として、外科・再生医療の複数製品を開発・展開する基本方針を維持している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは主要技術である自己組織化ペプチド技術による医療製品の開発に引き続き注力しており、外科領域では吸収性局所止血材:TDM-621(以下「本止血材」という。)および粘膜隆起材:TDM-641(以下「粘膜隆起材」という。)、再生医療領域では歯槽骨再建材:TDM-711(以下「歯槽骨再建材」という。)および創傷治癒材:TDM-511(以下「創傷治癒材」という。)の事業展開を進めてまいりました。」

    自己組織化ペプチドを主要技術として、外科・再生医療の複数製品を開発・展開する基本方針を維持している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは主要技術である自己組織化ペプチド技術による医療製品の開発に引き続き注力しており、外科領域では吸収性局所止血材:TDM-621(以下「本止血材」という。)および粘膜隆起材:TDM-641(以下「粘膜隆起材」という。)、再生医療領域では歯槽骨再建材:TDM-711(以下「歯槽骨再建材」という。)および創傷治癒材:TDM-511(以下「創傷治癒材」という。)の事業展開を進めてまいりました。」

    自己組織化ペプチドを主要技術として、外科・再生医療の複数製品に引き続き注力している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは主要技術である自己組織化ペプチド技術による医療製品の開発に引き続き注力しており、外科領域では吸収性局所止血材:TDM-621(以下「本止血材」という。)および粘膜隆起材:TDM-641(以下「粘膜隆起材」という。)、再生医療領域では歯槽骨再建材:TDM-711(以下「歯槽骨再建材」という。)および創傷治癒材:TDM-511(以下「創傷治癒材」という。)の事業展開を進めてまいりました。」

    自己組織化ペプチドを主要技術として、外科・再生医療の複数製品に引き続き注力している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは主要技術である自己組織化ペプチド技術による医療製品の開発に引き続き注力しており、外科領域では吸収性局所止血材:TDM-621(以下「本止血材」という。)および粘膜隆起材:TDM-641(以下「粘膜隆起材」という。)、再生医療領域では歯槽骨再建材:TDM-711(以下「歯槽骨再建材」という。)および創傷治癒材:TDM-511(以下「創傷治癒材」という。)の事業展開を進めてまいりました。」

    自己組織化ペプチドを主要技術として、外科・再生医療の複数製品に引き続き注力している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、自己組織化ペプチド技術を基盤技術として外科領域、再生医療領域、DDS領域において医療機器及び医薬品の開発を進めており」

    自己組織化ペプチドを中核に、外科、再生医療、DDSの複数領域で医療製品を開発する基本方針を示している。
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