ヒト・動物由来原材料に起因する感染リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「再生医療等製品は、ヒト細胞及び組織を利用する特性上、これらに由来する感染症等のリスクを完全に排除することはできません。」
ヒト・動物由来原材料に起因する感染、未知の病原体および社会的評価低下のリスクを継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「一般的に再生医療等製品には原材料として使用するヒト又は動物由来材料に起因する感染リスクなどヒト又は動物由来材料(又はその一部)が患者の体内に移植されることに伴うリスクが存在し、そのリスクが当社の事業及び財務状況に重大な悪影響を及ぼす可能性は否定できません。」
ヒト・動物由来原材料に起因する感染・未知ウイルス等のリスクを継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「一般的に再生医療等製品には原材料として使用するヒト又は動物由来材料に起因する感染リスクなどヒト又は動物由来材料(又はその一部)が患者の体内に移植されることに伴うリスクが存在し、そのリスクが当社の事業及び財務状況に重大な悪影響を及ぼす可能性は否定できません。」
ヒト・動物由来原材料に起因する感染や未知ウイルス等のリスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「以上のように、一般的に再生医療等製品には原材料として使用するヒト又は動物由来材料に起因する感染リスクなどヒト又は動物由来材料(又はその一部)が患者の体内に移植されることに伴うリスクが存在し、そのリスクが当社グループの事業及び財務状況に重大な悪影響を及ぼす可能性は否定できません。」
ヒト・動物由来原材料に起因する感染・未知ウイルス等のリスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「以上のように、一般的に再生医療製品には原材料として使用するヒト又は動物由来材料に起因する感染リスクなどヒト又は動物由来材料(又はその一部)が患者の体内に移植されることに伴うリスクが存在し、そのリスクが当社グループの事業及び財務状況に重大な悪影響を及ぼす可能性は否定できません。」
ヒト・動物由来原材料に起因する感染・未知ウイルス等のリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「以上のように、一般的に再生医療製品には原材料として使用するヒト又は動物由来材料に起因する感染リスクなどヒト又は動物由来材料(又はその一部)が患者の体内に移植されることに伴うリスクが存在し、そのリスクが当社グループの事業及び財務状況に重大な悪影響を及ぼす可能性は否定できません。」
ヒト細胞・組織や動物由来原料に伴う感染・未知ウイルス等の安全性リスクを記載した。