大研医器(7775)・リスク再掲
医療機器規制強化・許認可取消リスク
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療機器の法規制・許認可対応16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「これまで当社は医薬品医療機器法に係る許認可の否認や承認の取消しを受けたことはありませんが、医薬品医療機器法第75条においては当該取消事由が定められており、何らかの理由により当該取消事由が生じた場合には、当社の業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
国内の医療機器許認可の取消し・更新漏れによる重大な業績影響を継続してリスクとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これまで当社は医薬品医療機器法に係る許認可の否認や承認の取消しを受けたことはありませんが、医薬品医療機器法第75条においては当該取消事由が定められており、何らかの理由により当該取消事由が生じた場合には、当社の業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
国内許認可の取消しや更新漏れによる重大な業績影響を引き続きリスクとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これまで当社は医薬品医療機器法に係る許認可の否認や承認の取消しを受けたことはありませんが、医薬品医療機器法第75条においては当該取消事由が定められており、何らかの理由により当該取消事由が生じた場合には、当社の業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
医薬品医療機器法上の許認可の取消しや更新漏れによる重大な業績影響を継続してリスクとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「何らかの理由により当該取消事由が生じた場合には、当社の業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
医薬品医療機器法上の許認可の取消しや更新漏れによる重大な業績影響を継続してリスクとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「何らかの理由により当該取消事由が生じた場合には、当社の業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
医薬品医療機器法上の許認可の取消しや更新漏れによる重大な業績影響を引き続きリスクとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「何らかの理由により当該取消事由が生じた場合には、当社の業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
医薬品医療機器法上の許認可について、有効期限、取消事由、更新漏れによる重大な業績影響を引き続きリスクとしている。 - FY2017初出有価証券報告書
「何らかの理由により当該取消事由が生じた場合には、当社の業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
医薬品医療機器法上の許認可について、有効期限と取消事由を示し、取消しや更新漏れによる重大な業績影響をリスクとしている。