日本精密(7771)・事実再定義
連結・持分法適用範囲の拡大
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社・持分法適用会社の継続的な拡大34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
日本精密がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「連結子会社の数 4社 連結範囲の変更 当連結会計年度において、NISSEY CAMBODIA METAL CO.,LTD.はNISSEY CAMBODIA CO.,LTD.を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」
NISSEY CAMBODIA METAL CO.,LTD.の消滅により、連結子会社数は5社から4社となり、連結範囲が再編された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の企業集団は、当社、子会社6社(うち休眠会社1社)及び持分法適用の関連会社2社で構成されており」
連結子会社及び持分法適用関連会社を含む企業集団の範囲を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、新たに設立したNISSEY CAMBODIA METAL CO.,LTD.を連結の範囲に含めております。また、第1四半期連結会計期間より、重要性が増した関連会社であるモンドティカジャパン株式会社を持分法の範囲に含めております。」
NISSEY CAMBODIA METAL CO.,LTD.の連結化と、モンドティカジャパン株式会社の持分法適用を年次報告でも確認している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、新たに設立したNISSEY CAMBODIA METAL CO.,LTD.を連結の範囲に含めております。また、第1四半期連結会計期間より、重要性が増した関連会社であるモンドティカジャパン株式会社を持分法の範囲に含めております。」
NISSEY CAMBODIA METAL CO.,LTD.を新たに連結範囲へ含め、モンドティカジャパン株式会社を持分法適用範囲へ含めた。