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発生事実7771日本精密電機・精密

営業外収益の計上に関するお知らせ

令和6年3月期第3四半期連結累計期間に、在外子会社向けの外貨建債権などについて為替差益を営業外収益として計上した。計上額は1億84万9千円で、通期の為替差損益は今後の為替相場によって変動する。

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100849
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書きぶり
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営業外収益(為替差益)の計上

対象となる主体

日本精密株式会社の連結グループ

対象拠点・対象製品

在外子会社向け外貨建債権

発生令和5年4月1日~令和5年12月31日

(令和6年3月期第3四半期連結累計期間)

認知・通知受領令和6年2月13日

(本書類の日付)

この開示2024年2月13日
原因

為替相場の変動による在外子会社向け外貨建債権の為替換算等

業績への影響額

為替差益100,849千円(営業外収益)

計上する会計期間

令和6年3月期第3四半期連結累計期間(令和5年4月1日~令和5年12月31日)

業績予想への影響

本日公表の『令和6年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』を参照

今後の見通し

今後の為替相場により通期の為替差損益の金額は変動する

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益(為替差益)の計上
発生日令和5年4月1日~令和5年12月31日(令和6年3月期第3四半期連結累計期間)
認知日・通知受領日令和6年2月13日(本書類の日付)
対象となる主体日本精密株式会社の連結グループ
対象拠点・対象製品在外子会社向け外貨建債権
原因為替相場の変動による在外子会社向け外貨建債権の為替換算等
業績への影響額為替差益100,849千円(営業外収益)
計上する会計期間令和6年3月期第3四半期連結累計期間(令和5年4月1日~令和5年12月31日)
業績予想への影響本日公表の『令和6年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』を参照
今後の見通し今後の為替相場により通期の為替差損益の金額は変動する
この書類が述べていない項目(15件)
訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

為替相場の変動による在外子会社向け外貨建債権の為替換算等。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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