Komori
IMV(7760)・目標再掲

第73期に第71期実績の121%を達成する業績目標

FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019再掲FY20222017: 12018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度405社が書いているテーマ・逆風0社・追い風397社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの418件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「第78期実績比 108% 106% 168% 297% 112% 111% 165% 287% 117% 117% 160% 259%」

    第78期実績比で第79期から第81期の連結売上高・連結営業利益等を設定する業績連動型株式報酬の目標体系を、前年度と同じ内容で再掲した。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「第78期実績比 108% 106% 168% 297% 112% 111% 165% 287% 117% 117% 160% 259%」

    従来の第78期までの目標体系から、第78期実績比で第79期から第81期の連結売上高・連結営業利益・所掌業務売上高・貢献利益を設定する新たな目標体系へ変更した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「第75期実績比 112% 115% 125% 197% 140% 250%」

    第76期から第78期にかけた連結売上高・連結営業利益の第75期実績比目標を、前回と同じ内容で記載した。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「第75期実績比 112% 115% 125% 197% 140% 250%」

    従来の第73期に第71期実績の121%という目標から、第75期実績比で第76期から第78期の連結売上高・連結営業利益を設定する新しい目標体系へ変更した。第78期は売上高140%、営業利益250%を目標としている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「各指標において、第73期に第71期実績の121%を達成することを数値目標として設定しております。」

    連結売上高、連結営業利益、担当事業部別売上高について、第73期に第71期実績の121%を達成する目標を再掲している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「各指標において、第73期に第71期実績の121%を達成することを数値目標として設定しております。」

    連結売上高、連結営業利益、担当事業部別売上高について、第73期に第71期実績の121%を達成する目標を再掲している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「各指標において、第73期に第71期実績の121%を達成することを数値目標として設定しております。」

    業績連動型株式報酬の算定に用いる各指標について、第73期に第71期実績の121%を達成する目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「国内売上依存と内需減少リスク」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1国内売上依存と内需減少リスク2回
  3. 2業績連動型株式報酬制度の導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IMVの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第73期に第71期実績の121%を達成する業績目標|IMV(7760)の変遷 | Komori