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朝日インテック(7747)・目標2027年6月期業績予想へ更新

2021年6月期の売上高605億42百万円等の業績予想

FY2020に初出。。直近の記載はFY2026。

8記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY20262020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20262027年6月期業績予想へ更新有価証券報告書

    「2027年6月期の連結業績予想については、こうした事業進捗および足元の為替動向等を踏まえて策定しております。」

    2027年6月期の業績予想を、売上高1,617億94百万円、営業利益521億27百万円、親会社株主に帰属する当期純利益378億32百万円へ更新した。
  2. 2026-08-14その他決算説明資料

    「メディカル事業の海外売上高が伸長し、売上高は161,794百万円(前期比+11.3%)を見込む」

    2027年6月期の通期業績見通しとして、売上高161,794百万円、営業利益52,127百万円を示している。
  3. FY20252026年6月期業績予想へ更新有価証券報告書

    「2026年6月期を初年度とする新たな中期経営計画につきましては、2025年8月14日付け開示の『新中期経営計画「Building the Future 2030」策定に関するお知らせ』の通りです。当計画における成長戦略を着実に推進することで、2026年6月期においても、高い成長性を維持・拡大してまいる所存です。」

    2026年6月期業績予想を売上高1,308億70百万円、営業利益326億42百万円、親会社株主帰属当期純利益238億11百万円へ更新した。
  4. FY20242025年6月期業績予想へ更新有価証券報告書

    「売上高107,547 116,737 9,190 8.5% のれん償却額等を除く営業利益24,168 27,170 3,002 12.4% 営業利益22,135 25,210 3,074 13.9% 親会社株主に帰属する当期純利益15,808 18,803 2,995 18.9%」

    2025年6月期の業績予想を、売上高1,167億37百万円、営業利益252億10百万円、親会社株主帰属当期純利益188億03百万円へ更新した。
  5. FY20232024年6月期業績予想へ更新有価証券報告書

    「2024年6月期の業績予想は、マイルストーンとしております『連結売上高1,000億円』を超える見込みです。」

    2024年6月期の業績予想を、売上高1,003億53百万円、営業利益200億73百万円、経常利益199億51百万円、親会社株主に帰属する当期純利益148億72百万円へ更新した。
  6. FY20222023年6月期業績予想へ更新有価証券報告書

    「2023年6月期における業績予想は、前期より回復基調にあった、新型コロナウイルス感染症に伴う血管内カテーテル治療の症例数について、中国およびアジアなどの一部の地域を除き、ほぼ従前の水準まで回復してくることを想定しております。売上高89,339百万円、のれん償却額等を除く営業利益19,163百万円、営業利益17,433百万円、経常利益17,423百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,405百万円。」

    2023年6月期について、売上高893億39百万円、営業利益174億33百万円、経常利益174億23百万円、親会社株主帰属当期純利益124億05百万円を予想している。
  7. FY20212022年6月期業績予想へ更新有価証券報告書

    「2022年6月期における業績予想は、前期に引き続き、新型コロナウイルス感染症に伴う血管内カテーテル治療の症例数の減少について、日本や中近東、そしてアジアなどの一部の地域において、上半期を中心に影響が継続するものの、なだらかに回復に向かい、下半期への影響は限定的になることを想定しております。売上高75,296百万円、のれん償却額を除く営業利益16,128百万円、営業利益14,510百万円、経常利益14,458百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10,498百万円。」

    2021年6月期実績を経て、2022年6月期の売上高752億96百万円、営業利益145億10百万円などの業績予想へ更新した。症例数は上半期を中心に影響が残るものの、緩やかな回復を前提としている。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「2021年6月期における業績予想は、2020年6月期に引続き、新型コロナウイルス感染症によりマイナス影響を受けることが想定され、以下のとおりを見込んでおります。売上高60,542百万円、営業利益12,619百万円、経常利益12,496百万円、親会社株主に帰属する当期純利益9,193百万円。」

    2021年6月期について、売上高605億42百万円、営業利益126億19百万円、経常利益124億96百万円、親会社株主に帰属する当期純利益91億93百万円を見込んでいる。新型コロナウイルス感染症の影響は上半期を中心に継続し、下半期の影響は限定的になるとの前提を置いている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
朝日インテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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