岡本硝子(7746)・事実再定義
代表取締役会長による社長兼務
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役会長兼社長CEO体制への移行15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
岡本硝子がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「2024年6月 当社代表取締役会長兼CEO(現任)」「2024年6月 代表取締役社長兼COO(現任)」
代表取締役会長兼CEOと取締役社長兼COOの体制から、社長兼COOも代表取締役とする体制へ移行した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2022年6月 当社代表取締役会長兼CEO(現任)」「2022年6月 取締役社長兼COO(現任)」
代表取締役会長の社長兼務体制から、代表取締役会長兼CEOと取締役社長兼COOを置く体制へ移行した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「取締役社長 山田 英樹 2020年8月7日 (注)1. 同日付けで代表取締役会長 岡本毅が社長を兼務いたしました。」
2020年8月7日付で取締役社長が退任し、代表取締役会長が社長を兼務する経営体制への変更を記載している。