ノーリツ鋼機(7744)・施策プリメディカの上場検討
上場準備に向けた体制整備
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2024-Q4。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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上場準備に伴う体制整備と資金調達方針の転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q4プリメディカの上場検討有価証券報告書
「プリメディカは、自律的な資金調達手段の拡充を通じた、予防・未病領域の事業の拡大と更なる企業価値の向上を目指して、東京証券取引所への株式上場の検討に入り」
上場準備をめぐる新たな事例として、プリメディカが予防・未病領域の拡大と資金調達を目的に東京証券取引所への上場を検討していたことを開示している。その後はメディパルへの全株式譲渡を決定している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2019年12月16日、株式会社JMDC(以下「JMDC」)は東京証券取引所マザーズ市場に上場しました。」
上場準備に向けた体制整備の段階から進み、JMDCの東京証券取引所マザーズ市場への上場が実現した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社は、株式会社JMDC(以下JMDC)の東京証券取引所マザーズ市場における上場承認及びJMDCによる新株発行の決議に伴い、2019年11月13日開催の取締役会において、JMDC普通株式の当社持分の売出しについて決議いたしました。」
JMDCについて東京証券取引所マザーズ市場への上場承認と新株発行が決まり、当社も持分売出しを取締役会で決議した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ヘルスケアセグメントにおいて、当第3四半期連結累計期間における会計方針の変更(IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」)の影響、上場準備に向けた体制整備にかかる費用計上、及びセグメントごとに配賦される全社費用の一時的な増加があったものの」
上場準備に向けた体制整備に伴う費用計上を継続して開示している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「ヘルスケアセグメントにおいて、当第2四半期連結累計期間における会計方針の変更(IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」)の影響、上場準備に向けた体制整備にかかる費用計上、及びセグメントごとに配賦される全社費用の一時的な増加により、セグメント利益は、13億48百万円(2.9%減)と前年同期と比べ40百万円の減益となりました。」
上場準備に向けた体制整備に伴う費用を計上したことを初めて記載している。