Komori
SCREENホールディングス(7735)・目標再掲

連結総還元性向25%を目標とする株主還元

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

26記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q2再定義FY20242016: 22017: 220172018: 120182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 020252026: 52026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1164社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1188社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1190件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来の事業環境の変化に対応できる財務体質の健全性維持や成長投資に必要な内部留保の充実を勘案した上で、株主の皆さまへの利益還元として連結配当性向30%以上とすることを基本方針としております。」

    連結配当性向30%以上の方針を維持している。当事業年度の実績は30.1%である。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「新中期経営計画「Value Up Further 2026」において、2025年3月期より、従来の連結総還元性向30%以上から、連結配当性向30%以上に変更しております。」

    2025年3月期から、従来の連結総還元性向30%以上を連結配当性向30%以上へ変更すると記載している。
  3. FY2024-Q2中間配当の決議有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期の中間配当を次のとおり決議いたしました。」

    2023年10月31日開催の取締役会で中間配当を決議し、1株当たり167円、総額79億43百万円、支払開始日2023年12月1日とした。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日定時株主総会 普通株式 17,362 365.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年6月23日定時株主総会決議に基づき、配当金総額173億62百万円、1株当たり365円を支払った事実を記載している。前連結会計年度の配当実績と同じ水準である。
  5. FY2023当期配当実績更新有価証券報告書

    「当社グループは、将来の事業環境の変化に対応できる財務体質の健全性維持や成長投資に必要な内部留保の充実を勘案した上で、株主の皆さまへの利益還元として連結総還元性向30%以上とすることを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、1株当たり365円に決定いたしました。」

    連結総還元性向30%以上の方針を維持し、当期の1株当たり配当額は365円となった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 13,699 293.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年6月24日定時株主総会決議に基づく配当金総額136億99百万円、1株当たり293円の支払いを第3四半期報告書でも記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 13,699 293.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年6月24日定時株主総会決議に基づく配当金総額136億99百万円、1株当たり293円の支払いを再掲している。
  8. FY2023-Q1当期配当実績更新有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 13,699 293.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年6月24日定時株主総会決議に基づき、配当金総額136億99百万円、1株当たり293円を支払った。連結総還元性向30%以上の目標自体は変更されていない。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日定時株主総会 普通株式 4,208 90.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年6月24日定時株主総会決議に基づく配当金総額42億8百万円、1株当たり90円の支払いを第3四半期累計でも記載している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日定時株主総会 普通株式 4,208 90.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年6月24日定時株主総会決議に基づく配当金総額42億8百万円、1株当たり90円の支払いを第2四半期報告書でも記載している。
  11. FY2022-Q1当期配当実績更新有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 4,208 90.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年6月24日定時株主総会決議に基づき、配当金総額42億8百万円、1株当たり90円を支払った。前期の1株当たり30円から増加している。
  12. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「⑤株主還元:2022年3月期以降連結総還元性向30%以上(2021年3月期は25%以上を継続)」

    従来の連結総還元性向25%以上から、2022年3月期以降は30%以上へ引き上げる目標を示した。2021年3月期は25%以上を継続するとしている。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来の事業環境の変化に対応できる財務体質の健全性維持や成長投資に必要な内部留保の充実を勘案した上で、株主の皆様への利益還元として連結総還元性向25%以上とすることを基本方針としております。」

    連結総還元性向25%以上の基本方針を継続している。当事業年度の1株当たり配当額は30円であった。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日定時株主総会 普通株式 4,535 97.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年6月25日定時株主総会決議に基づく配当金総額45億35百万円、1株当たり97円の支払いを第3四半期累計でも記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日定時株主総会 普通株式 4,535 97.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年6月25日定時株主総会決議に基づく配当金総額45億35百万円、1株当たり97円の支払いを第2四半期累計でも記載している。
  16. FY2020-Q1当期配当実績更新有価証券報告書

    「2019年6月25日定時株主総会 普通株式 4,535 97.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年6月25日定時株主総会決議に基づき、配当金総額45億35百万円、1株当たり97円を支払った。前期の1株当たり110円から減少している。
  17. FY2019-Q3当期配当実績更新有価証券報告書

    「2018年6月26日定時株主総会 普通株式 5,143 110円 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」

    2018年6月26日定時株主総会決議に基づき、普通株式について配当金総額51億43百万円、1株当たり110円の配当を支払った事実を第3四半期累計でも記載している。
  18. FY2019-Q1当期配当実績更新有価証券報告書

    「2018年6月26日定時株主総会 普通株式 5,143百万円 110円 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」

    2018年6月26日定時株主総会決議に基づき、普通株式について配当金総額51億43百万円、1株当たり110円の配当を支払った。前期の1株当たり配当87円から増加している。
  19. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「なお、次期より基本方針を以下のように変更しております。当社グループは、将来の事業環境の変化に対応できる財務体質の健全性維持や成長投資に必要な内部留保の充実を勘案した上で、株主の皆様への利益還元として連結総還元性向25%以上を目標といたします。」

    従来の連結総還元性向25%という目標から、次期以降は25%以上へと下限を付した目標に変更している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「株主還元方針である連結総還元性向25%を目標に株主の皆様への利益還元を図り、企業価値向上に努めてまいります。」

    連結総還元性向25%という株主還元目標に変更はない。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「株主還元方針である連結総還元性向25%を目標に株主の皆様への利益還元を図り、企業価値向上に努めてまいります。」

    連結総還元性向25%という株主還元目標に変更はない。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「株主還元方針である連結総還元性向25%を目標に株主の皆様への利益還元を図り、企業価値向上に努めてまいります。」

    連結総還元性向25%という数値目標を株主還元方針として掲げている。
一緒に動いた変遷

「収益構造改革の完遂」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1収益構造改革の完遂2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SCREENホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結総還元性向25%を目標とする株主還元|SCREENホールディングス(7735)の変遷 | Komori