Komori
SCREENホールディングス(7735)・方針再掲

フォトリソグラフィーを起点とするコア技術の追究

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20172016: 220162017: 22017
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「「フォトリソグラフィー」をコア技術として洗浄技術や塗布技術、画像情報処理技術、光学システム技術、検査・計測技術など、多様な技術を融合・展開させることで、基礎研究から商品開発に至るまで積極的な研究開発活動に取り組んでおります。」

    フォトリソグラフィーをコア技術とし、洗浄、塗布、画像情報処理、光学、検査・計測などへ展開する技術方針を再掲している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「現在では、フォトリソグラフィー技術を進展させ、「表面処理技術」「直描技術」「画像処理技術」をコア技術として確固たるものとしています。」

    フォトリソグラフィーを基礎とするコア技術の位置づけに変更はない。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「現在では、フォトリソグラフィー技術を進展させ、「表面処理技術」「直描技術」「画像処理技術」をコア技術として確固たるものとしています。」

    フォトリソグラフィーを基礎とするコア技術の位置づけに変更はない。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「そして、創業の印刷関連分野における印刷版出力装置をはじめ、半導体分野でのシリコンウエハー洗浄装置、FPD分野での大型ガラス基板対応の製造装置など、複数の製品において世界トップシェアの地位を得るに至っております。現在では、フォトリソグラフィー技術を進展させ、「表面処理技術」「直描技術」「画像処理技術」をコア技術として確固たるものとしています。」

    フォトリソグラフィーを基礎に、表面処理・直描・画像処理をコア技術として確立する技術方針を示している。
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報道
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