新製品開発力と継続的な開発投資負担
FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「無形資産に計上された開発費を含む当第3四半期連結累計期間の研究開発投資は550億26百万円であります。」
収益状況にかかわらず継続する研究開発投資について、当第3四半期連結累計期間の投資額550億26百万円を開示した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「無形資産に計上された開発費を含む当第2四半期連結累計期間の研究開発投資は356億9百万円であります。」
収益状況にかかわらず継続する研究開発投資について、当第2四半期累計期間の投資額356億09百万円を開示した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「無形資産に計上された開発費を含む当第1四半期連結累計期間の研究開発投資は177億34百万円であります。」
収益状況にかかわらず継続する研究開発投資について、当第1四半期連結累計期間の投資額177億34百万円を開示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「無形資産に計上された開発費を含む当第3四半期連結累計期間の研究開発投資は497億97百万円であります。」
継続的な研究開発投資について、当第3四半期連結累計期間の投資額497億97百万円を開示した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「無形資産に計上された開発費を含む当第1四半期連結累計期間の研究開発投資は153億68百万円であります。」
収益状況にかかわらず継続する研究開発投資について、当第1四半期連結累計期間の投資額153億68百万円を開示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「無形資産に計上された開発費を含む当第3四半期連結累計期間の研究開発投資は433億1百万円であります。」
収益状況にかかわらず継続する研究開発投資について、当第3四半期連結累計期間の投資額433億1百万円を開示した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「無形資産に計上された開発費を含む当第1四半期連結累計期間の研究開発投資は142億17百万円であります。」
収益状況にかかわらず継続する研究開発投資について、当第1四半期累計期間の投資額142億17百万円を開示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのため、当社グループの収益の変動にかかわらず、製品開発のための投資を常に継続する必要があります。」
収益変動にかかわらず新製品・次世代技術への開発投資を継続する必要があるとの認識を再確認した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「無形資産に計上された開発費を含む当第3四半期連結累計期間の研究開発投資は436億14百万円であります。」
収益状況にかかわらず継続する研究開発投資について、累計投資額436億14百万円を開示した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「無形資産に計上された開発費を含む当第2四半期連結累計期間の研究開発投資は291億82百万円であります。」
収益状況にかかわらず継続する研究開発投資について、累計投資額291億82百万円を開示した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「無形資産に計上された開発費を含む当第3四半期連結累計期間の研究開発投資は457億97百万円であります。」
継続的な研究開発投資について、当第3四半期連結累計期間の投資額457億97百万円を開示した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「無形資産に計上された開発費を含む当第1四半期連結累計期間の研究開発投資は150億88百万円であります。」
収益状況にかかわらず継続する研究開発投資について、当第1四半期累計期間の投資額を150億88百万円と開示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの収益の変動にかかわらず、製品開発のための投資を常に継続する必要があります。」
収益変動にかかわらず、新製品・次世代技術に対する継続的な開発投資が必要とのリスク認識を再掲した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの主力事業は厳しい競争下にあり、高度な研究開発の継続による新製品の開発が常に求められております。そのため、当社グループの収益の変動にかかわらず、製品開発のための投資を常に継続する必要があります。」
収益変動にかかわらず新製品・次世代技術への開発投資を継続する必要と、その成果が収益に結びつかないリスクを継続記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの主力事業は厳しい競争下にあり、高度な研究開発の継続による新製品の開発が常に求められております。そのため、当社グループの収益の変動にかかわらず、製品開発のための投資を常に継続する必要があります。」
収益変動にかかわらず新製品開発投資を継続する必要と、投資成果未達・市場投入遅延のリスクを継続記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの主力事業は厳しい競争下にあり、高度な研究開発の継続による新製品の開発が常に求められております。そのため、当社グループの収益の変動にかかわらず、製品開発のための投資を常に継続する必要があります。」
開発の遅延、市場受容失敗、特許競争、投資成果未達を精機・映像・メディカル各事業のリスクとしている。