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ニコン(7731)・施策再掲

IFRS初度適用による国際比較可能性と会計基盤の強化

FY2017に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2024-Q12017: 220172018: 320182019: 220192020: 320202021: 120212022: 120222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表を引き続きIAS第34号に準拠して作成していることを再確認した。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表について、引き続きIAS第34号に準拠したIFRSベースの作成を行った。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表について、引き続きIAS第34号に準拠したIFRSベースの作成を行った。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表について、引き続きIAS第34号に準拠した作成を行った。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表について、引き続きIAS第34号に準拠した作成を行った。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表について、引き続きIAS第34号に準拠したIFRSベースの作成を行った。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表について、引き続きIAS第34号に準拠した作成を行った。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表について、引き続きIAS第34号に準拠した作成を行った。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表について、引き続きIAS第34号に準拠した作成を行った。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表について、引き続きIAS第34号に準拠したIFRSベースの作成を継続した。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、国際会計基準(以下、IFRS)に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した連結財務諸表の作成を継続した。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    第1四半期の要約連結財務諸表についても、IAS第34号に準拠したIFRSベースの作成を継続している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上や、グループ内の会計基準統一による経営基盤の強化を目指し、2017年3月期有価証券報告書における連結財務諸表からIFRSに準拠して作成しております。」

    2017年3月期からIFRSを初めて適用し、国際比較可能性とグループ内の会計基準統一を目的としている。
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